最近ハンコを使ったのはいつ?
置き薬(配置薬)の点検で、精算時に(だいたい)「ハンコ下さい」となります。
「旧い習慣(慣習)」と言えばそうでしょうけど、「コロナ禍以降」は、「宅配便」でも「ハンコ不要」で、「置き配」や「スマホなどにサイン」と言う「ハンコとは異なる方法」での対応が増えました。
まぁそれでも、金融機関や、各種諸手続など、まだまだ「ハンコが必要になる場面」は多いと思います。
例えば、本人確認も、いずれ「マイナンバーカード」で事足りる様な時代になるんでしょうけどね。
「有印私文書偽造」とか、「有印公文書偽造」なんて、けったいな罪状を、事件報道で見聞きする事もありますね。
「ハンコ(スタンプ)」の時代もあれば、「花押(サイン)」の時代もありました。
もっと違ったスタンプでは「指紋の押捺(拇印)」もあります。
あのぉ~、「落とし物」を交番に届けた際、「調書」を書いた後、「拇印」を押した事もありました。
以前、「ハンコください」と言うお菓子がありましたね。
また、「タクシーの日」でもありました。
先日、新潟市内の某タクシー会社に導入された「テスラのEVタクシー」が話題になっていました。
流石に「EV(電気自動車)」なだけに、バッテリー容量と走行可能距離の都合上、運行エリアは限られるそうです。
導入台数も「1台だけ(?)」なので、見付けたらラッキーだと思います。
「指名予約」も可能だそうですが、予約料金は割高だそうです。
また「乗車記念証」も貰えるとか…。
▼本日限定!ブログスタンプ
