海水浴に必ず持っていくものは?
近年、海を見に行く事はあっても、海水浴は随分と長い行っていません。
ただ、それもついでの空き時間が作れないと、なかなか難しくなりました。
↑郡山にある「仁井田本家」と言う蔵元の「にいだしぜんしゅ」生酛純米原酒
昔ながらの酒造りによって醸し出された、琥珀色のとろりとした口当たり、甘口の酒です。
「以前、これに似た様な香味の酒を呑んだ事があるなぁ…」と思ったら、
越後鶴亀の「ワイン酵母で仕込んだ日本酒」か、もしくは、「カワセミの旅」と言う、チョコに合う日本酒と似た様な印象を受けました。
「古酒」では無いんだろうけど、独特の香味を愉しめる酒です。
「定期購入」では無いけれど、普段呑みの酒として愛飲している日本酒です。
人数制限だの、入れ替え制なんて止めるべきです。
そのお陰で、行きたくても行けない状況が、もう何年も続いています。
地元のイベントなのに、地元の人が思う様に行けないなんて…。
毎回「チケット争奪戦」は必至で、発売開始直後に即完売。
誰が行っても良い、思う様に愉しめるイベントでは無くなってしまいました。
3月の週末開催、土日のどちらかが、毎回必ず「アルビのホームゲーム」の日程とかぶるんです。
その試合の日程が事前に決まっていれば、もう一方の日を「酒の陣」に充てる事も、運が良ければ可能だとは思うんですけどね…。
「酒の陣、チケット取れたから行かないか?」と一緒に誘ってくれる呑み友達もいないしねぇ…。
まぁでも、毎日晩酌しても、酒量は決めて呑んでるし。
「飲み過ぎる」と言う事はありません。
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