一番好きな映画は?

 

「一番」とかランク付けしたくないんですけど、テレビの映画番組も含めれば、「映画が大好き」とか、そこまでマニアックな「評論家」の様なレベルでもありません。

また、近年は「配信」でも映画を楽しめたりします。

ただ、そのためだけに「サブスクリプション」(契約だったり、その後の解約だったり)したくありません。

なので、「配信限定」の映画作品、見てみたい気もしますけど、出来れば「DVD/ブルーレイ」でもリリースしてくれたらなぁ…と言う作品もあります。

 

「ミーハー」かも知れませんけど、話題作中心に楽しむ事が多いです。

テレビの「映画番組」的には、「アニメ」だったり、「洋画」が多い様に思いますが、中でも私は「洋画」がメインなんです。

ただ、「往年の名作」的な洋画までは、興味が湧かない様に思っています。

 

近年の話題作で、シネマスクリーンで見たくても見られなかった作品については、DVDやブルーレイで楽しむ事もあります。

※テレビでの放映が待ちきれないと言うのが、最大の理由でもあります。

 

映画の番組で偶然見て、「これ面白いなぁ」と思った作品もあります。

 

「キャストとして誰が出演しているのか」

その辺も、作品を楽しむ要素の一つにもなります。

誰にも「推しの俳優」は必ず、少なくとも一人はいるはずです。

 

また、「シリーズ物」の作品は当たり外れがあるもので、最初のうちは良かったけど、その続編が何作も作られる様になり、「話題作」になって、試しに見てみたら「そんなでも無かった」と言う事もあります。

しまいには「もういいわ…。」と飽きちゃったりしてね。

 

世代的には「同時上映」がまだあった頃の映画も懐かしかったりします。

今では「上映開始時感厳守」で、もし、中途半端になっちゃっても、「もし見られなかった場面が気になったら、リピートして下さい」と言うルールになってしまいましたからねぇ…。

 

ファンの間で話題になっていて、見にいけなかったから…と、DVDやブルーレイを入手して見てみたら、そんなでもなかった、と言うか、ガッカリさせられちゃった…。なんて事も何度かありました。

あと、「あまりにも話題作すぎて、いざ、実際にその映画を(テレビの初放送などで)見てみたら、思いっきりガッカリさせられちゃった…。」なんて事もありました。

※その作品が好きな人にはたまらない映画だったんでしょうけどね…。

(その作品のビデオが発売される時には、予約分も含めて、販売店に殺到したお客がいっぱいいたとかねぇ…。)

音楽の授業で、「音楽鑑賞」では無く、「映画鑑賞」した事もありましたが、その作品も「話題作」にはなったものの、実際見たら「そんなでも無い作品」でした。

 

「そんなでも無かった作品」を、他の人に言ったとしたら、人によっては、

「この映画の良さが判らないなんて、まだまだね…。」

なんて言われるかも知れません。

 

 

「サウンドトラック」と言う、音楽でも映画を楽しむと言うスタイルもあります。

特に’80年代は、「洋楽ブーム」と相まって、サウンドトラックも「黄金時代」と言って良い時代でした。

 

 

良くも悪くも、隙も嫌いも、あえてそれらの作品名は挙げずにおきます。

 

 

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