もらってうれしかった暑中見舞いは?

 

 

そもそも、送る習慣(慣習)も無ければ、貰う事も滅多に無い訳でして…。

あ、でも、随分前に、あるラジオ番組のナヴィゲーターから、暑中見舞いを頂いた時には嬉しかったです。

 

自分で送るにしても、「表題(暑中見舞い申し上げます)」と、文末の「OO年盛夏」以外に、どんな文章を書き記したら良いのか、全くイメージがありません。

「残暑見舞い」にしても、同じ事が言えます。

 

ハガキ代も今「63円」が「84円(?)」でしたっけ??

何だか「郵便需要の低迷と、人件費高騰」を値上げの理由にしていますが、そもそも、「郵便離れ」を助長している(火に油を注いでいる(悪循環に陥っている/ドツボにハマっている))のは、こうした相次ぐ値上げに他ならないでしょう。

「50円」の時はキリが良かったんですけどね…。

「封書」も「110円」ですよ…。

「国際文通週間」の切手の金額じゃないんだから…。

「84円」って、完全に「ハガキ」が「封書並み」って事じゃないですか。

 

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