最近、歌った曲教えて!
誰の何と言う曲と言う事はありませんが、例えば、ラジオを聴いていて、流れていた曲を「歌う」と言うより「口ずさむ」と言うか、「鼻歌みたいな感じで歌う」と言った方が良いんでしょうか。
相変わらず、カラオケなどで歌うことはありません。
なので、洋邦問わず、耳馴染みな曲なら、自然と口ずさんでしまうと言う事も多いです。
例えばこの曲。
リリースされた時、元音源が結構リークされていた事もありましたが、曲を聴いても、「初めて聴いたはずなのに、随分前から何処かで聴いた事がある様な、耳馴染みの曲の様に感じた」と言う「錯覚」を憶えました。
昨日のBSNラジオ「石塚かおりのBrand New Day」~
「金曜昭和歌謡(金昭歌)」のコーナーで、ディレクターがピックアップしたのが、森 進一の「冬のリヴィエラ」でした。
御存知、小林 旭の「熱き心に」と共に、あの(!)大滝詠一による名曲であります。
なので、「大滝節」とか「ナイアガラ・サウンド」なんて表現が用いられますけど、それだけ耳馴染みな曲でもあります。
個人的には、「スマホ」や「タブレット」は無縁の存在ですが、ようやく「ライトニング」から「USB-C」へとコネクタの規格(仕様)が変更された事もありますが、「イヤホンジャックが無くなった」と言う事から、「有線イヤホンが使えない」と言う悩みを抱える人もいました。
「無線(Bluetooth)」だと、バッテリー切れになったら暫く使えない(聴けない)訳ですし…。
「イヤホンジャック」と「USB-C」の変換ケーブル(DAC付き)もあります。
そんな中、「イヤホンジャックの接点も無くした、USB-C直結式のイヤホン」が発売されていました。
ただ、「DACによる変換は必要不可欠」なので、「デジタルイヤホン」と言う訳ではありません。
また「ハイレゾ認証」のロゴがパッケージに無い事から、「通常のイヤホン」と言う事になります。
「イヤホンハウジングの形状」から察するに、「既存製品のUSB-Cへの仕様変更版」とも考えられます。
他のバリエーションが無いので、現時点(?)では「これ一択」と言う事になります。
スマホでの使用を前提にしているためか、「リモコン付きマイク」も付いています。
「¥500」と言う価格を考えたら、音質は二の次であったとしても、コスパは文句なしに最強でしょうね。
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