固定電話、持ってる?
一応あります。
「固定電話」の番号は、「無作為に抽出出来る」のかも知れませんけど、そうして抽出・検索された番号は「特殊詐欺」など「迷惑電話」のターゲットにされていると確信しています。
なので、「迷惑電話に対する対策として、やむを得ず固定電話をやめた(解約した)」と言う話もあちこちで聞きます。
「電話」つながりの話では、つい先日もありましたが、あるラジオ番組で、「是非、お話してみたいから、電話下さい。」と言う趣旨の(モーニングコールの)コーナーがあるんですけど、実際、「電話かけて来て(待ってます)」と言うメッセージを番組宛てに送っておきながら、実際に電話してみたら、「呼び出し音(着メロ)」に切り替わったまま、その音声が延々と流れ続け、当の本人は全く電話に出る気配が無かったり、「ただいま電話に出る事が出来ません。」と言う音声ガイダンスの後「留守電」に切り替わったりする事があるんです。
「(その分時間の無駄なんだから)電話に出られないなら、『電話でお話したい』なんてメッセージを送るなよ。」
(アナタ以外に、そのコーナーに出てお話したい人はいるんだし…。)
と思う事が時折あります。
「前日かけて出られなかったけど、今日、改めてまたその人に電話してみましょう。出られるかな?」
なんて、パーソナリティーの配慮があったりするのに、その時も「ダメ」だったので、「その分の時間が勿体無い」と思いながら聴いていました。
「かかって来た電話に出られないなら、応募しなきゃ良いのに…。(応募してんじゃ無ぇ~よ!/何で応募したんだよ!)」
なんて、「ラジオから延々と流れていた『着メロ(?)』」を聴いていて(聴かされて)、(内心)頭に来ました。
極論、そう言う人(出る!とか、出たい!とか言ってメッセージを送っておきながら、本番には出られない(出る気が無い)人)は、「ブラックリスト」にでも載せておいた方が良いと思うのです。
※そう言う人、当てにならないからなぁ…。
そのコーナーの時間枠も決まっている訳ですし、「出られなかった場合」、「時間の無駄」になるし、「他のリスナーへのチャンス」も無くなってしまします。
私自身、「コーヒー」は好きですし、飲みますけど、そのコーナーの時間が決まっているものの、「かかって来ても出られない」ので、番組宛てのメッセージには、「電話番号は便宜上記載しますが、かけて来ても出られないので、他のリスナーさんにチャンスを与えてあげて下さい。」と付け加えます。
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