タイプです。と声をかけられた時どうする?
そんな事、有り得ないし、冗談に決まってます。
まず、声を掛けられる事なんて無いですね。
そして、声を掛ける事もありません。
今の御時世、チョットした事でも、やれ「セクハラ」だのなんだのと、訴えられかねません。
また、逆の立場で、異性の側が「良からぬ事」を考え、「甘い言葉で(言葉巧みに)罠にはめる」なんて事も、無いとは言いきれません。
最初は「好意」を持ちつつも、最終的には「手のひらを返す」様に、態度を180度変え、「そんなんじゃないし、気付かないなんて馬鹿じゃないの?」みたいな感じで「サヨナラ バイバイ」しちゃう事も、十分あり得ます。
異性は常にしたたかなものです。
「弱い立場」を逆に利用する形で、罠にはめちゃう訳ですから…。
ある友人から、別の友人・知人が、ある事で警察に逮捕された(新聞に載っていた)と、連絡があって知りました。
私自身、ちょっと長い事、ある放送局へ行く事が出来ておらず、その「逮捕された奴」とも暫く会えていませんでした。
思い起こせば、随分前にも、ある一件で、他の「迷惑リスナー」ともめ事になり、「出入り禁止処分」を受けるなどした事がありました。
その一件などを考えても、「自意識過剰(うぬぼれ)」と言うか、「思い込んだら脇目も振らず一途に突き進む」と言うか、「変に正義感が強い」と言うか、元から「クセの強い奴」だとは思っていました。
今回の「新聞報道」を知った別の友人も、「馬っ鹿じゃ無ぇ~か!」みたいな感じで呆れかえっていたそうです。
まぁねぇ、「自分自身を客観的に捉えてみる」のも大事な事ですよ。
のぼせ上がっちゃって、相手の迷惑なんて全然い考えずに突っ走っちゃったんでしょうね。
お互いの関係が上手く行っているなら良いですけど、そうじゃないと、いろいろ大変ですからね。
事件報道を目にしても、男性側の年齢と比較して、女性側の年齢が明らかに年下の場合、一歩間違えば「未成年だなんて思わなかった」なんて事もありますし、その様な事を知る度、「馬っ鹿じゃ無ぇ~の?」と呆れてしまいます。
近年、SNSなどで簡単につながりを持てたりしますが、匿名性と共に、事件性が多いのも否定出来ません。
「マッチングアプリ」なんてのもありますけどね…。
「結婚相談所」も、好意的とは思いません。
いちいち余計なお世話ですよ。ほっといて欲しいし…。
元々、どっからそう言う個人情報を(無断で)得るんでしょうね。
若い女性からしてみれば、「馬鹿なオトコを言葉巧みに引っ掛けて…(カモにする)」なんて事を考えている事が多いんでしょうね。
(逆もまた然りでしょうけど…。)
あぁ、やだやだ…。(アホクサ)
それにしても、何故この曲の邦題が「嘘つき女」だったんだろう??
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