時間の大切さを感じた瞬間は?

 

 

サッカー観戦での「時間」と言えば、やっぱり「アディショナルタイム」だと思います。

時に「アディショナルタイムに救われた」と言う事もあれば、逆に「アディショナルタイム=魔の時間帯」と化してしまった…なんて事もあります。

 

 

以前から、何かと注目度の高かった、今日の「京都戦」。

 

 

各メディアでピックアップされていたりした、例の「野球のユニフォーム風(?)アルビのオレンジTシャツ(謎)」が先着順・数量限定でプレゼントされるそうですが…。

 

 

海外移籍が決まり、とりあえず暫く「見納め」となってしまう、伊藤涼太郎の「壮行試合」と、注目度も更にアップしています。

 

 

是が非でも、勝って涼太郎を送り出してやりたいものです。

 

プレゼントの「ユニフォーム」ですが、(にわか(なんちゃって)アルビサポによって)後から「メルカリ」などで転売される事案もあるんだろうなぁ…。

(転売は個人の自由かも知れませんけど、良い事とは言えませんね…。)

※先日も、亀田製菓のサンクスデーで配布された「ナップサック」を、「お誘いチケット」などを利用する形で一人で何度も入場し、何個も手に入れたと言う人がいたそうです。

(そいつもどうせ後から転売したんだろうなぁ…。)

試合観戦で頂いたりしたグッズも、末永く愛用してこそ、真のサポーターと言えるでしょう。

手に入れたくても入手出来なかったと言うサポーターにとっては、「転売するくらい、どうせ要らないんだったら、タダで譲ってくれよなぁ!」と思う事でしょう。

 

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