頭痛を和らげる方法教えて
「我慢する」
それでもどうしようも無ければ「痛み止め」かなぁ…。
特に「風邪」などの「発熱」に起因する様な「頭痛」ですと。
「ツボ押し」で、どうにかなれば良いんですけど、それも「一時的」でしょうし。
あのぉ~、例えば「二日酔いで頭ガンガン(気持ち悪い)」と言う事は、これまでにありません。w
以前から、新聞の「脳トレ」などで「ナンプレ(数独)」があり、それをやるために「裏紙の再利用」として「白紙のマス目」をプリントアウトして使っていました。
ただ、最近になって、その記事元に掲載されていたデータが、何らかの原因で表示されなくなっていました。
「苦肉の策」として、とりあえず「一太郎」の文書として「マス目が白紙のナンプレシート」を適当に作ってみました。
それまでに、いろんなパターンのシートを使い試してみましたが、「余白」に書き込んだりもするため「2面」が一番使い勝手が良いと思い、「2面」のものを作成しました。
用紙サイズは基本的に「A4」です。
ちょっとした「暇つぶし」に「ナンプレ」をやるのは楽しいです。
ただ、「ウェブ版」のナンプレもいろんなところで出題されていたりもしますし、そっちの方がやり(解き)やすいと思いますが、「頭を使うか」と言えば「半分半分」な印象があります。
基本的な「解き方」が判れば、難しくは無いと思います。
ただ、予め埋めてある数字の数が少なかったりすると、難易度がアップするのではないかと思っています。
なかなか数字が埋まらなかったり解けないと、別の意味で頭が痛くなっちゃいそうです。w
音楽用とデータ用で、大して仕様の違いは無さそうにも思いますけど、これまで、随分前に「PCパーツショップ」で安く販売されていた「データ用」とも「音楽用」とも付かないCD-Rであっても、CD-Rの読み込みが可能なCDプレーヤーであれば、まず間違い無く読み込み(再生)OKでした。
「770」と出ていますが、「990」です。(↑)
それで、家電量販店で購入した「マクセルのCD-R(700MB)」。
PCで適当に「音楽CD」として焼いてみて、プレーヤーにセットしてみましたが…。
「TOC」は読み込むものの、「再生」までは行きませんでした、
「記録面にコーティングされた色素に起因し、書き込まれているはずのピットが認識出来ないのでは??」
そんな風に思いました。
仮に同じ「マクセル」でも「音楽用CD-R」だったらOKだったのか?なんて事も思った訳ですが、他社(例えばビクター)でも、同じ様に作成した「音楽CD(-R)」<物はデータ用だったと記憶しています>は、ちゃんと認識・再生出来ていました。
「RWはNG」と言うのは判っていましたが、「CD-R」であっても「NG」なのが出たのは、これが初めてです。
残念ですが「マクセル以外の製品」を選ぶしかありませんね。
まぁ、他の再生機器では「OK」なのかも知れません。
(試聴しようとしたCDプレーヤーでは、そのCD-Rだけが「NG」だったと言うだけの事だと思います。)
しかし、その後で、別のミニコンポ(当然CD-RもRWも対応、MP3やWMAでも再生出来る機種)で再生しようとセットしたら、それでもNGでした…。
「データ用CD」でも、最近の製品はそこまで厳密に製造されている(CDプレーヤー(等)の再生機器では読み込めない様になっている)のか、どうなのか…。
(書き込みに使ったPCの「マルチドライブ」では(当然)再生も出来ましたが…。)
↑それを踏まえたら「不良品」では無いと思いますけどね。
「メーカー」と言う事を考えれば「メディアの相性問題」なのかも知れません。
昔「Thats(太陽誘電)」として知られていたブランドも、今は「HI-DISC」に変わったんですね。
昨今は「SDカード」でお世話になる事が多いです。
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