白黒はっきりしてほしいことは?

 

「石の日」からの「囲碁の日」ですか。

「白黒ハッキリ」なんて、基本的に無理だと思います。

「グレーゾーン」なんて言い方もしますが。

それも、「白と黒の、丁度ド真ん中の灰色(グレー)」もあれば、「ライトグレー」や「ダークグレー」もあります。

プリンターのインクも、基本は「4色」だったり、「6色」だったり、「6色」の中には「ライトシアン」と「ライトマゼンタ」があるから、「黒」の発色も「中間色」の表現が難しいのか、「グレー」のインクがプラスされたものもあります。

 

撮影時、基本的には「カラー」なので、「モノクロ」や「セピア」に関しては、「変換してみなきゃ判らない」と思っていますし、それを予測して撮影するのも難しいです。

「モノクロ撮影」に慣れている人なら、「真っ黒け(真っ白け)」で、何を撮ったのか良く判らないと言う事も(あまり)無いでしょう。

 

何だか、「石の日」、「囲碁の日」と続いて、次は「色の日」かも知れません。w

 

「「囲碁の日」って、「苺の日」じゃ無いんかぁ~い!www」

そう思った(突っ込んだ)人も少なく無いでしょうね。

 

個人的には、「囲碁」よりも「オセロ」だし、「囲碁」よりも「将棋」だと思います。

「囲碁」も、ルールさえ判れば、「将棋」以上に簡単なのかも知れません。

「プール開き」で「碁石拾い」ってあったなぁ…。

「碁石」は(視覚的に)「白」の方が目立ちやすいため、「黒」の方が若干大きめに作られています。

 

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