コーヒーと一緒にとる食事は?

 

特にこだわりが無いと言うか、そこまで意識した事がありません。

イメージ的には、「和食」と言う概念は無さそうですし、そもそも、「一緒にとる」って、コーヒー飲みながら食事すると言う習慣がありません。

「パン類やホットケーキ」と合いそうですけど、実際に合わせた事はありません。

「喫茶店」なんかは、「ランチ」にしても、「モーニング」にしても、「セット」が基本ですからね。

 

 

私は、「コーヒーメーカー」の湯沸かし機能が壊れて以来、「ドリッパー」と「サーバー」を残して、「電気ケトル」でお湯を沸かし、「手動」でコーヒーを淹れています。

無論、「レギュラーコーヒー」です。

最近は、「払い下げのワケアリ品」を、いろいろと飲み比べています。

ブレンドする「生豆の産地」にもよりますけど、あとは「煎り具合」や「挽き具合」も、結構重要です。

「コスパ重視」で割り切って考える必要もあります。

良く「あのコーヒーは不味い」と言うものがありますけど、その良い例が「ベトナム」や「インドネシア」が産地の生豆を使ったコーヒーです。

ただ、「一袋が安い値段で、たっぷり飲める」となると、だいたいその組み合わせにプラスして、ベースとなる「ブラジル」がブレンドされている場合が殆どです。

「輸入にかかるコストを安く上げられる」

それが「安さ(高コスパ)」のポイントです。

 

 

 

どうせ「ブラック」で飲むし、出来るだけたくさん飲みたいから…。

「味」は、出来るだけ割り切って考えています。

 

「インスタント」は、「簡単(手っ取り早い)」ですけどね。

今では「レギュラー・ソリュブル・コーヒー(豆の微粉末入りインスタントコーヒー)」もあります。

 

以前は「缶入り」のレギュラーコーヒーが当たり前でしたが、最近は「ゴミの減量化」もあって、「袋入り」が殆どです。

移し替える「密封容器(缶)」があるなら良いけど、無いと困ります。

「チャック付き」があったにしても、流石に「袋のまま」と言うのは、ねぇ…。

 

 

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