憧れる習い事は?

 

 

そもそも、「習い事」自体、自分でも長続きしないと思っている(百も承知な)ので、憧れてもしょうがないと思っています。

「習うより慣れろ」とも言いますし…。(違うか)

 

 

Eテレの「クラシックTV」で、ゲストにカンニング竹山さんが出ていましたが、コロナ禍でお仕事が減る中、「tiktok」で配信をされていたとか…。

「昔取った杵柄」なのか、それとも、それをあえて逆手に取った「自虐的なネタ」なのか…。

なんでも、「子供の頃、バイオリンを習っていたものの、嫌で嫌で仕方が無く、そのうち面倒くさくなっちゃったか何かで、以来やめていた」とか…。

 

 

「ナントカの手習い」じゃないですけど、私自身、「習い事」ではなく、ある意味「見よう見まね」で日頃からやっているのが、いろんな風景の撮影です。

良く「誰々さんに師事して、写真の道を志した」なんて事を言ったり聞いたりしますけど、誰かに習った訳でも無ければ、誰かに教えられた訳でもありません。

フィルムカメラなどと言う物は、殆ど使った事が無く、「デジタル以前」から「やがてそうなる時代が訪れるだろう」と直感・確信していました。

そして、「写真を撮るならデジタルでやろう」と、前々から考えていたのでした。

 

 

私自身、音楽を聴くのは好きなんですけど、演奏となるとねぇ…。

 

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