私の最初の一杯は、とりあえず〇〇!
だいたいいつも「日本酒」です。
3年ぶりにやるのは良いんだけど、この状況で無事にやれるのか?
いくら「感染対策をしっかりやる」・「入場制限する」って言っても、何か余計に面倒くさい事になりそうです。
それも、場所は「朱鷺メッセのすぐ近く」って言っても、「大かま」(だけ)でしょ?
それに、時期的に考えて「10月」って、結構忙しいと思うし、毎年この時期にやるのであれば、出陣(参戦)を見合わせなければなりません。
(ゴールデンウィークも忙しいので却下!)
これまで通りに「3月」って訳にも行かないんだろうなぁ…。
何か、昨年(?)も試験的にそれっぽい事をやったみたいですけど、それでも「日程の都合が付かずに不参加」でした。
それに、その時の様子のニュース映像を思い出しても、「入場制限」がある以上、散々「足止め・待ちぼうけ」を喰らった挙げ句、「ごめんなさい」となりそうですし、入場出来たとしても、イベントを楽しむところまで行かないんじゃないかなぁ…。
「コロナ禍と言う事を考えれば仕方の無い事(苦渋の選択)」かも知れませんし、運営する側もいろいろと大変でしょうけど、「何がNEXTなん??」と思う人も少なく無いでしょう。
「行ける人だけ楽しめば良いじゃん。楽しめるかどうかは判らんけど…。」
そんな風にも思う訳です。
「行きたい!」って言っても、「何考えてんだ?」と反対されるでしょうね。
「行きたくても行けない人への代替案(救済策)」があっても良さそうですけどね。
「新潟の地酒好きなら、誰でも気軽・気楽に楽しめるイベントであって欲しい」と、私は思います。
間口が狭く、敷居が高くなった印象は否めませんね…。
「試飲」もそうだけど、「普段お目にかかれない蔵元の酒をお土産に…。」と言うのもある訳ですよ。
「試飲はしないけど、お土産に何か気に入った酒を選びに来たんですけど…。」
と言う場合、それでも「入場出来るまで待って下さい」なんて事になるのかなぁ…。
蔵元関係で、会いたい人もいる訳ですけど…。
▼本日限定!ブログスタンプ
