青天のへきれきだった経験ある?

 

成る程、そう来ましたか。

「天気ネタ」で言うなら、「予報よりも、天気の崩れが早まった」とか、「ネタ元によって予報自体が定まらず、良い方を信用したら、その逆(裏目)に出てしまった」と言う事。

あと、「そんなに大崩れしないんじゃないか」と思って、あえて「軽装」で外出したら、「思いっきり雨に降られて、途中で雨宿りを強いられ、足止めを喰らってしまった」とかね。

 

ちょっと前に、ニュースで報じられていた、「天気急変」の映像には、本当に驚かされました。

「朝出かける時や、昼間はあんなに天気良かったのに…。」

一変にわかにかき曇り、雷ゴロゴロ…。

「土砂降り」だけかと思ったら、「大粒の雹(ひょう)」が降ったお陰で、辺りは凄い事に…。

大気の状態が不安定ですと、こうした事は起こりやすくなります。

暑かったのに、急にヒンヤリした風が吹いて来たな…と感じたら要注意です。

 

しかしながら、「もう梅雨明け?こないだ梅雨入りしたばっかりじゃん。」と言う事に、なってしまうのか、どうなのか…。

この時期で、「気温」だけで考えたら既に「真夏/夏本番」と言う状況です。

「記録的なカラ梅雨」になってしまうのか、いずれにしても「水不足」が懸念されます。

「梅雨」なのに、降水量が足りなさすぎます…。

 

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