ハロウィンの思い出教えて!

 

特にこれと言ってありません。

 

毎年注目されるのが「渋谷のスクランブル交差点」ですが、その中で、「どこ(他県)から来ました」って人が必ずいます。

埼玉・神奈川・千葉ならまだしも、例えば「群馬から来ました」なんて人が出ていて、「ホント、わざわざそんなトコから来て、良くやるねぇ…。」なんて思っていたら、「やる事やったし、用事が済んだので帰ります。」って言っていたので、「ハロウィンのコスプレを披露するためだけに群馬くんだりから渋谷まで来たのか!(OっOじゃねぇ~の?w)」と思ってしまいました。www

でも、ああ言う人たちって、それだけで「自己満足」なんでしょうね。

それで、他の人もそうなんでしょうけど、通行人から「一緒に撮影させて下さい」とか、「握手(グータッチ)して下さい」なんて言われたら、それだけでも凄く幸せな気持ちなんだそうですね。

「いつの年には、こんなコスプレしました」なんて、いろいろと思い出していたり…。

 

 

「コロナ禍」と言う事を考えたら、この様なイベントは「密を(絶対に)避けられない」し、「感染症対策」も何も無いので、いくら「行動するのは個人の自由だ」と言っても、「避けて然るべき」だと思いました。

数日後、「感染者数の増加」と言う形で、データに表れて来れば、その「原因の一端」は「ハロウィンのイベント」であろうと、ハッキリする事でしょう。

「行動分析」と言う様な形で振り返り、明らかになれば、イベント参加者の中で、その事実を重く受け止める人も出て来るでしょう。

「オープンなイベント」である以上、「人数制限無し」ですから、「危険度(感染のリスク)」が増すのは当然です。

「ワクチン接種を済ませている人」もいるでしょうけど、「まだ(未接種)の人」がいるのもまた事実です。

 

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