今の気持ちを俳句で綴ってみよう!

 

俳句では 伝えきれない その気持ち

短歌に変えて 時々綴る

 

私は何気無く、こんな感じで一首詠む事が、たまにも、良くもあります。

 

「五七五」で済ませるか、それとも更に「五七五七七」へと発展させるか…。

「俳句」の他に、「川柳」と言う考え方も出来ますし、「俳句」であっても「総字数」が同じ「自由律俳句」と言う表現のしかたもあります。

細かいことは良く知らないから、「俳句」と「川柳」って、字数(語呂)は一緒なのに、一体全体何処が違うんだい?

「季語」と言う考え方は、両者に共通してそうだし…。

 

「夏終わり? 一気に秋かと 思いきや…。」

「フジロック この状況で やるんだな…。」

(終わった後の コロナ気になる…。)

※「フジロック」を「パラ五輪」と変えても良し…。

 

「オリンピック」は終わりましたが、潜伏期間を考えたら、「やっぱりな…。」と言う状況になってしまいました(なりました)。

「マラソン」や「競歩」をやっていた「北海道(札幌を中心に)」でも、そのうち「数値」として現れて来るのは時間の問題です。

「パラリンピック」に関しても、「この期に及んでまだやるか?」と言う気持ちです。

あと、ニュースで話題になっていたのは「フジロック」ね。

会場へと向かう観客の人波(列)…。

当然ですが「全国各地」から来たと言うのは、想像に難くないでしょう。

こちらに関しても、「潜伏期間」を考えた、一定期間後の「感染者数増加」は、いくら「感染対策を徹底」していたとしても、影響は現れるでしょうね…。

 

あえて「五七五」で収めるなら、こんな感じでしょうか。

恐らく、同じ事を詠んだ人は多い(少なくない)はずです。

 

お粗末様でした…。

 

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