これだけはゆずれないこと

 

「クセ玉」とは仰いますけどねぇ…。

ただ、幸いにも、「Aマウントレンズ」であった事で、このレンズを入手するきっかけとなり、「月」や「日食」の撮影は勿論、このレンズ独特の描写でもある「リングボケ」を愉しむ事も出来ます。

「オートフォーカス機構付き」と言うのも、このレンズならではです。

扱いづらい点はありますけど、バッチリ決まった時の画の描写は秀逸です。

 

 

 

 

 

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