お気に入りの猫写真、見せて!

 

 

って言われても、岩合光昭さんじゃ無いんだから、にゃいものはにゃいっ!

大体さぁ、「ペット」と言えば「犬」か「猫」かなんて、誰がそのくくりを決め付けたんだい?

「どっちも好きじゃ無い」、って言うか、むしろ「どっちも嫌い」と言う(私を含めた)人の気持ちはどうなるんだい?

そりゃぁ、写真は撮るけどさぁ、「猫」撮ってもなぁ…。

 

インスタなんかでは、「猫のデコフォト」した自撮り写真を目にする事がありました。

 

 

 

先日。ある店で、「中古」なんだけど、かたや「α6000」(ちょっとしたレンズ付き)、そしてもう一方は「Aマウントの純正Gレンズ(35mm/F1.4)」…。

もし、「α6000」をチョイスしたとして、「Aマウントレンズ(手持ち<ストック>)」を使うには、「レンズアダプター」が別途必要になる訳ですが、そこまでは「中古」での在庫は見当たりませんでした。

別の店を当たってみたらあるのかな??

でも、「手ぶれ補正」付いてないから、撮影は大変そうだな…。

「予備機」として持っておくのも良いかも知れないけど…。

しかしながら、そのついでに「適当なEマウントレンズ」を1本くらいは持っておきたいもんです。

「α6500」なら、「Aマウントレンズだけ」でも、とりあえずは心配なさそうなんだけど…。

(とは言っても、まだまだ安く無いよなぁ…。)

「α7」をと考えたけど、無かったなぁ…。

 

一方、「SAL35F14G」ですが、ルーツを辿れば「ミノルタ」なんですね。

「AFカップリング式」だから、「ソニー」以降の「モーター内蔵型」では無いんだわ…。

だから、「レンズのシーク音(じぃ~こ…x∞)」がウルサイのも当然…。

(他のAマウントレンズでも、「金属マウント」のアイテムは、「ミノルタ由来」なんです…。「金属マウント」は安っぽくないし、「何で?」と気にはなってたけど、「黒マウント」=「小型モーター内蔵」と言う事だったんだな…。)

 

でも、このレンズ、「新品」で手に入れるには、いささかハードルが高すぎて手が出せない…。

「難あり」で無ければ、レンズ自体は、絞りも「F1.4」なので、なかなか明るくて良いと思うんだわ。

 

流石に、「レンズアダプター」込みで、「どっちも手に入れる」と言う訳にも行かない…。

 

 

 

 

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