1番好きな魚料理は?

 

「魚全般」とは言いませんが、「アレルギー」があったり、それ以前に「嫌い」だったりする種類もあるので、「魚料理」と言っても、あれやこれやと思い付く訳ではありません。

どれが一番とも言えません。

 

「刺身」や「焼魚」、あと「寿司」なんかはイメージ出来ます。

※前述の様な事情から、ダメなネタもありますけどね…。

(前は大丈夫でも、ある日突然(アレルギーで)食べられなくなってしまう事が多々あります…。)

 

逆に「汁物系」(味噌汁や煮魚など)はダメですね…。

 

「フナの日」もそうですが、「魚」と言う共通点で考えたら、「ツナの日」でも良いと思います。

「おにぎり」を例に挙げたら、「鮭」はダメですけど、「ツナマヨ」は食べられます。

富山名物の「鱒寿司」も、前は食べられましたが、今は無理です…。

 

好き嫌い無く何でも食べられる人の中には、「アレルギー」と「偏食」をワンセットにして考えている人もいるみたいですけど…。

「あれもダメ、これもダメなんて言ったら、何も食べられなくなるわ。」

なんて事を口にしたり、考えたりする人も実際にいます。

 

「フナ」と言えば、滋賀県(琵琶湖)の郷土料理に「フナ寿司」がありますけど、あれも「なれ寿司」ですから、「先人の知恵」で「保存食」みたいな感じなんでしょうけど、「フナ寿司」じゃなくても、「なれ寿司」はどうもダメですね…。

場所によっては(特に中山間地で)、昔からの郷土食として「ニシンの糀漬け」がある地域もありますけど、あれも苦手です…。

(地元の人にしてみれば「ご馳走」なんでしょうけど、光秀を足蹴にした信長の気持ちが良く判ります…。)

 

「徳川様をもてなすと言うのに、この様な不味い物を食わせおって!この金柑頭~っ!(思切蹴)」

 

信長と光秀の確執を語る上で、名場面ではありますが…。

大河ドラマ「麒麟が来る!」も大団円となりましたね。

(私自身も、「コロナ禍によるスケジュールの変更」などがあったりして、あんまり見てはいませんでしたが…。「気が付けば最終回(本能寺の変)と言う状況でした…。」)

「本能寺の変」の前から、あちこちでいろんな憶測が飛び回っていた辺りの描写の仕方が、「主人公=光秀」だからか、これまでとは異なる展開で進行して行きました…。

「クライマックス」となる「本能寺の変」も、そして、「その後(エンディング)」も…。

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