好きなカレーの食べ方教えて!
基本、「お手製のポークカレー」なんですけど、「好きな 食べ方」なんて言っても、別に何の変哲もありません。
また、他の人の記事を見て、ふと思い出したのが、「うどん」や「パスタ」などの「麺類」にかける食べ方。
ただ、ターゲット(ネタ)が「冷えた状態」ですと、確実に「脂肪分が分離」してしまい、「何じゃこりゃ!?」な口当たりの違和感を憶えてしまいます…。
「ごはん」が温かい状態なのと同様に、「麺類」も「湯通し」するなどして「温めた状態」のところにかけた方が良いです。
いくら、カレーがアツアツでも、ネタが冷え切っていては台無しです…。
あと、「餅カレー」も案外美味いとか聞いた事がありますよ。
「カレーパン」は普通にありますけど、「冬季限定」では、「大判焼」のネタとしても「カレー」があるお店もあります。
「カツカレー」同様、「コロッケカレー」や「メンチカレー」も美味しいです。
話題になって久しいけど、現地でも含めて、まだ食べた事が一度もありません。
既に「ラックスの真空管フォノイコライザー」を組み立てた人によって、サンプルの音源がアップされていました。
(音源比較になっていれば、「違い」がハッキリするんでしょうけどね…。)
他にも「傘がない」はアップされていますけどね…。
「手軽にレコードを愉しむ」と言う目的で、「フォノイコライザーアンプ内臓のプレーヤー」もありますが、昔ながらの本格的なレコードプレーヤーには、別途「フォノイコライザー」が必要です。
アンプに「フォノ入力端子」がある場合は、そこに接続すれば「フォノイコライザー」を通す訳ですけど、「MMカートリッジだけ対応(MCには非対応)」と言う場合も多々あります。
「MCカートリッジ」の場合、更に「MCトランス(昇圧トランス)」が別途必要になります。
先日、遂に発売になったばかりの、この「付録付きムック」によって。「フォノ入力端子の無いアンプにレコードプレーヤーを接続して、レコードの音を愉しみたい」と言う問題は解決出来ます。
本体の「ボリューム調節方法」については、説明書(冊子)にヒント(アドバイス)があるはずです。
通常、この様に微調整可能な凝った造りの製品は珍しいと思います。
「真空管の味付けをしつつ、微調整が可能。」
フォノイコライザーやフォノ入力がある場合でも、「音の比較」を愉しむ事も可能です。
「これでも十分」とは思いますし、「まだ出たばっかり」ですけど、「雑誌の付録」と言う壁を打ち破った「マークⅡ(製品版)」も、ひょっとすると(当然)その企画が(既に)スタートしているかも知れません。
今回の「雑誌付録版」で「2万程」ですが、「マークⅡ(製品版)」が出るとすれば、今までの流れを考えたら「4万程」の価格設定になると思われます。
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