今年の抱負は?
「一年の計は元旦にあり」
って、新年一発目はいつもそういう事をネタにしないの!
四の五の言っても始まらないんだし、しょうがないんだから…。
なる様にしかならないしね…。
特に、昨今の状況を考えると、尚更ね…。
今年も、新年は「ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート」をテレビ(Eテレ)で楽しみました。
ただ、楽友協会のホールは「無観客」の中で演奏会が行われる異例の状態でした。
「永年の伝統を守り、受け継いでいくため。」
オーケストラには、そう言った信念がありました。
拍手が無いのかと思いきや、「リモート」で募集した観客(聴衆)による「拍手」が、「無観客」の場内で演奏するオーケストラに対し贈られていました。
今年の指揮者は「リッカルド・ムーティ」。彼は気が付けばもう「80歳」だそうで、来年指揮をする「ダニエル・バレンボイム」も、来年「80歳」を迎えるそうです。
セットリストに記載されていなかったため、「あれ?ラデツキー、やらないの?」と思いましたが、アンコールの「お約束」として、最後に演奏されました。
但し、(当然ですが)曲中の「手拍子」はありませんでした。
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ランダムな代物ですし、「島田秀平」って、タレントじゃん。w
「当たるも八卦当たらぬも八卦」だな。
こう言うの、根拠なんてあって無い様なもんだろうしね。
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