思い出のアルバム見せて!

 

撮影はしても、アルバム(フォトブック)として残す事は(基本的に)殆ど(全く)ありません。

 

<かれこれ18年程前に「レンズ付きフィルム」で撮影した、「柳都大橋誕生祭」当日の会場周辺の様子>

 

 

 

 

 

 

 

※プリントした写真をスキャナーで取り込んだものです。

この頃、まだ自分用に「カメラ」を持っておらず、「レンズ付きフィルム」も初めて使いました。

 

当時の新潟の様子を、いろんな点で垣間見る事が出来ます。

今では跡形も無くなってしまった「レインボータワー」がまだ存在し、「朱鷺メッセ」は建設中…。

「メディアシップ」はまだ存在しませんでした。

信濃川の川岸も、至る所で工事中でした。

 

今となっては、「デジタルカメラ」がメインですが、たまたま手に入った「フジ版ポラロイド」とも言うべき「インスタックス」。

殆ど使う事は無いんだろうけど、どんな感じに描写してくれるんだろう…。

割に合わんのは、「インスタントフィルムとリチウム電池」に他なりません…。

 

「10万貰ったら、ニコンの超望遠デジカメ(P950?)が欲しい!」

なんて事を、ある番組宛てのメッセージとして送り、紹介されていたじいさんがいてましたけど…。

確かに「物凄い」と言う点は判りますけど、「ただそれだけのカメラに過ぎない」と、私は思うのです。

まぁ、年寄りには魅力的に感じる(見える)んだろうなぁ…。あの手のカメラ…。

「P1000」にしてもそうだけど…。(センサーサイズ、豆粒だし…。)

 

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