映画見るときポップコーン食べる?食べない?

 

 

「新型コロナウィルス騒動(コロナ禍)」の影響で、上映予定のスケジュールが大幅に変更を余儀なくされた注目作がいくつかあります。

また、状況を考えたら、「感染症対策は考えられ(配慮され)ている」とは言っても、シアター(シネマ)になかなか足を運べません…。

「映画館で見なくても、後からDVD(ブルーレイ)で見れば良いし、テレビでもそのうちやるだろう…。」

そんな風にも思われてしまいます…。

「映画」以外にも、「サッカー観戦」でも、スタジアムで「ポップコーン」が売られていますが、映画同様、「見ながら食べる」と言う事は一度もありません。

あ、「コロナ禍」で、「映画館(館内)」での鑑賞を避けたいという人のために、「ドライブインシアター」も日時限定で開催されるケースも復活し、「旧作」で「事前申し込み」でしょうけど、現場入りの際、「ポップコーンが提供される」そうです。

 

 

「ドライブインシアター」での上映作品として紹介されていたのは、「ボヘミアン・ラプソディ」でした。

 

私も、上映期間中に「行きたい!」と思いながら、結局行けなかったので、自宅のテレビ(50インチの4K)などで何度も見ました。

「事実は、劇中で展開するストーリーとは多少異なっていた…。」と言われている作品ですが、劇中、特に「ライヴエイド」のシーンの描写は凄かったです。

 

 

「新型コロナウィルスの流行突入」で見に行けなかった話題作…。


 

「フォードVSフェラーリ」と「イエスタデイ」。

個人的には、「フォードVSフェラーリ」は凄く良かったです。

モータースポーツファンにとっては、見応えのある作品でした。

 

一方、「イエスタデイ」については、ビートルズ・ファンの間で話題になっていて、同じく見に行けなかったので、「ブルーレイ&DVD」で見ましたが…。

「あぁ、「カヴァー的作品」なんだなぁ…。なんか、「ボヘミアン・ラプソディ」程でも無いか…。」

と言う印象の作品でした。

 

 

昨今、話題になっている「あのアニメ作品」に関して、「何度も何度も見に行った」と言う話をあちこちで見聞きしますが、個人的には全く興味が無いので、わざわざ見に行こうとは思いません。

「ハラスメント」とか言われてますけど、いろんな意味で「だから何?」と言う印象です。

映画の上映期間が終わったら、誰かがレンタルショップかどっかから、DVDなんかを借りて来て見るんだろうなぁ、きっと…。

 

「新潟」が舞台になった事で話題になった作品「ミッドナイト・バス」。

この作品に関しては、未だに見る事が出来ていません…。

確か、ロケ当時は、まだ「レインボータワー」が残っていた頃で、「万代シテイパーク(バスセンターの屋上広場)」で、劇中に出て来る「アイドルの野外コンサート」が撮影されたのも話題になりました…。

BSN(新潟放送)のサイトへアクセスしたところ、今年の年末特番(テレビ)で、ノーカット放映されるとの事でした。

今から楽しみですが、問題は「裏番組でいろいろと競合しないか」と言う事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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