救急車乗ったことある?
ありますねぇ。ありました。ありましたよ。うん…。
あれは、2014年の夏(お盆)の事でした…。
事故ってしまって、救急搬送されました…。
約半月程、入院してました…。
日曜日のビッグスワン。
アルビのホームゲームがあって、北九州を下し、順位は4位に浮上。
相変わらず、他力本願で、絶対に負けられないし、引き分けも許されない状況は続きます…。
それでも、日没まで粘るため、近くの某スーパーで買い物し、出直したら、久しぶりに「レインボースワン」を撮影出来ました。
やっぱり、勝ち試合の後だけあって、美しさもひとしおです。綺麗だなぁ~。
風の影響により、「逆さスワン」とはなりませんでしたが…。
ちなみに、「試合前」に撮影した時はこんな感じでした…。
ブラウザの表示に
「あなたのPCはロックされています。」
と言う様なメッセージが出て、にっちもさっちも行かない状況に陥ったと言う報告があります。
また、「このロックを解除するには、今すぐここに電話して下さい。」とか、「マイクロソフトのサポート」をうかがわせる様な表示もされている場合があります。
「タスクマネージャー」を開き、問題のメッセージが表示されているブラウザ(閲覧ソフト)を強制的に終了します。
ただ、同じブラウザを、その後で再び開いても、同じ状況に陥ってしまいます。
「PCをロックした」と言う様なメッセージを、ある特定の「詐欺サイト」にアクセスさせる事で表示させ、あたかも「何をやってもダメ」な状況へと陥れるのです。
その手法は、「詐欺サイト」の表示を「ピン止め」して、普段使いのブラウザを開く度に、その「詐欺サイト」を表示し、他のサイトへのアクセスを出来なくしてしまうと言う、何とも古典的(?)な手法なのです。
ウィルススキャンをかけても「異常なし」となるので、コンピューターウィルスの感染は「陰性」の場合が殆どです。
タスクバーに、普段使いのブラウザのアイコンがある場合、「右クリック」から、一番上に表示されるであろう「ピン止め」されている項目の「ピン止め」を外してやるだけで、問題は解決です。
※技術者じゃないと、この手の「脅迫めいた表示」に、ただただ戸惑ってしまうばかりでしょうね。
冷静に考えたら、単純で実に馬鹿馬鹿しいトラップ(罠)に過ぎません。
(パニックに陥れるため、いろいろと手の込んだ様な事をやってはいますけどね…。w)
「この表示を消すために、PCの電源を切ったりしないで下さい。」
とか言って、もし、PSを再起動して、その後で、また「普段使いのブラウザ」をそのまま開いてしまえば、「詐欺サイトへのピン止め」が解除されていなければ、状況は変わりません…。
「困ったから、表示されている番号に電話しよう」なんて論外(もっての外)です。
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