きしめん食べたことある?
以前、「乾麺」としての「きしめん」を頂いた事がありましたが、最近では、「生麺」として(愛知じゃなくても)スーパーで「きしめん」(の様な商品?)が販売されていて、食べました。
メガドラのF1ゲーム「ファステストワン」を久しぶりにやっています。
※復活出来たのも「MD互換機」のおかげです。
ネットで調べていたら、「鈴鹿」でも、タイムアタックで物凄いタイムを叩き出したプレーヤーがいる様です。
現状では、ゲームの流れにもよりますけど、運が良くても「1分39秒台」と言うのが精一杯に思います。
「130R」はノーブレーキ・アクセル全開で行けるし、「シケイン」は「ライン取り次第」でほぼほぼそのまま突っ切れる…。
「ダンロップカーブ」や「デグナーの1コーナー」は、そのまま全開で行ける場合もある。(セッティング次第)
あとは、「ヘアピン」も「ライン取り」だね。
それでも、いくら頑張っても、ドライのソフトタイヤでは、過去に「1分37秒台」を出した事はあっても、当時のテクニックを再現出来たとしても「そこまで」な感じでしょう。
極端な話、そこから「10秒削る」事なんて、出来るのかな…と思うのです。
※「テスト走行」で、「Qタイヤ」を使っても、「1分33秒台」と言う記録が残っていましたが…。
(そこから5秒削るって…。Qタイヤのライフ(寿命)なんて「1周」だもんなぁ…。)
「ウィングの設定」がどれ(何)なのかねぇ…。
そもそも、ベルガーが’91年の予選で叩き出して、長い事破られなかった「1分34秒台」のコースレコードも、ゲームならば、「秘技」でどうにかすれば簡単に何秒も大幅に更新出来るはずだし…。
私はスルーしたんですけど、「メガドラミニ」にも「DXパック」なるものがあったんですね。
※限定品なんだな…。
「ミニ」のカセット挿入口は「なんちゃって」じゃなく、「ミニ」用の「小さなカセット」が刺さる様に作られていたんですね。
※調べてみたら、「カプセルトイ(ガチャガチャ)」 で発売されてる「ミニチュアカートリッジ」が挿せる様にはなっているものの、その「ミニチュアカートリッジ」は「ゲームカセット」ではありません。(なぁ~んだw)
「MD互換機」のコントローラー、コンパクトになったのは良いけど、「オリジナル」に比べて「隣接するボタンの押し間違いによる誤動作」が多い事…。
「あれっ、スピードが急に落ちて停まっちゃった…。」
と思ったら、「アクセル(Bボタン)」だけを押してるはずが、隣の「ブレーキ(A/Cボタン)」にも僅かながら触れてしまっていたと言う…。
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