麻雀のルール知ってる?
「全然知らない(サッパリ判らない)」と言った方が良いです。
興味も無いからねぇ…。
8月になり、いつもなら、「まつり」に併せて「花火大会」が各地で行われるのが、従来の通例でしたが、「新型コロナウイルス禍」となってからは、「まつり」も中止、「花火大会」も中止と、「夏らしくない夏本番」を迎えました。
梅雨明け、恐らく、何も無ければ、ぼちぼち発表されるんじゃないかなぁ…。
昨年の映像を再構成(再編集)する形で、各局、「日本の夏」を象徴する様なイベントの番組を(週末メインで)放送しています。
確か、昨年の「長岡花火」に合わせて、「4Kチューナー」を調達し、突貫工事で番組の放送に間に合わせたと言う記憶が甦りました。
「片貝」だったかな?まぁ、いいや…。
ただ、「民放系BS」だったと思いますが、だからこそ、「なんちゃって4K」な感じの番組(画質)に、「だから何?これが本当に4Kなんか?」と思ったものでした。
アンテナ周り(ブースターも)「2K仕様」のままですが、いくら「4K放送受信可能」とは言っても、「ブースター」を替えないと、「4K信号」も増幅されない(4K信号パススルー?)んでしょうかねぇ…。
「8K」までは考えてないし、現時点でも、「NHK BS4K」と「民放系BS4K」しか見ていませんから…。
(アンテナはそのままで十分です。)
「青森ねぶた祭」をBS4Kでやっていましたが、「4K」でもディテールが十分綺麗でした。
「BS8K」でもやっていたそうですが…。
なるべく「標準語で話そう」としているものの、会話のあちこちに「青森の訛り」が感じられました。
何か良いですねぇ…。風情と言うか、情緒みたいなのが感じられて。
また、テレビ本体の音量を下げて、「真空管を用いた外部オーディオ装置」で音出ししていました。
例の「真空管グライコ」を入れた事もあって、「真空管アンプだけ」よりも、低域の量感を増した調整にしているので、迫力が増して聞こえました。
裏番組で「花火大会のダイジェスト」を放送していて、「花火の音」も、昨年比よりも迫力が増して聞こえました。
ただ、「真空管」だけに、そうで無くても(機器からの)「発熱(熱量)」ばっかりはどうしようもありません…。(汗)
※冷房必須ですね…。w
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