短冊にお願い事書いた?
「笹竹」が無いし、飾り付けもしていません。
なので、短冊にも願い事は書いていません。
今、書くとしたら…
「新型コロナウイルス禍以前の、平穏な日常が訪れます様に。」
とか、
「九州各地の豪雨災害に見舞われた被災地の一日も早い復旧・復興」
でしょうか。
あとは、私だけじゃ無く、新潟のアルビサポの願いとして、
「アルビが今度こそ、J1復帰昇格出来ます様に。」
でしょう。
それに付随して、
「ビッグスワンに以前と変わらぬ日常が戻ります様に。」
「いつも一緒に観戦していたサポーターの仲間と再会出来ます様に。」
と言う願いもあります。
昨日は、リンゴ・スターの誕生日でした。
Happy Birthday,Ringo♪
「リンゴ・スター」と言えば、奥さんは、「007 私を愛したスパイ」でボンド・ガールを務めた「バーバラ・バック」です。
この作品、「歴代の作品中で一番好き」と言っても過言ではありません。
(少なくとも、007の旧作(ダニエル・クレイグ以前)では文句無しに「名作・傑作」だと思います。)
主演のロジャー・ムーア(吹き替えは広川太一郎)もそうですが、「ボンドカー」として登場していたのが、「ロータス・エスプリ(水陸両用仕様)」でした。
カーリー・サイモンによる主題歌も好きです。
以前から気になっている真空管のブランドに「プスバン」があります。
「当たれば絶品」と言う事ですが、「品質のバラツキ(当たり外れ)」は「中華管」に良くあるものだと思います。
「中華管」に比べたら、「ロシア管」など、他の国の真空管の方がまだマシと言う意見もあります。
オマケに付いて来た様な「チープな中華管」よりは良さそうですが、いずれにしても出処は「チャイナ」な訳ですし…。
「JJ」使ってれば十分なのかなぁ…。
まぁ、不満は無いけどさ…。
そんでもって、入手した後で、早速組み立ててみた「真空管グライコ」ですが、既にそこそこ使い込んでいたJJの真空管(ECC82G)を挿して使っています。
音質調整が上手い事行けば、計算通りの音作りが出来、楽しめます。
※私は専ら「テレビの音出し用」に使っています。
それもそうなんですけど、接続している真空管アンプも球の熟成が進んだのか、たまに気分転換で「真空管ラジオ」を聴いた時、「音質変えて(いじって)ないのに、いつの間にか良い感じの音になってないか?」と思いました。
「どうせラジオだし」と言う事で、中身の真空管は「付属の(チープな)中華管」のままなんですけど…。
「真空管アンプ」に関しては、私自身も「持ってりゃいろいろ使える」と思った訳ですか、だからなのか、付属球は「曙光」ですが、「プレミア感」出てますね。
私は「JJのECC802S」を挿して使っています。
逆に、「グライコ」の登場で「今更感」が漂っているのは、「ハーモナイザー」です。
「グライコ」には、最初から「JJのECC82」が付属されてますし…。
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