あなたが思う「よい夫婦」といえば誰?
賛否両論あると思われるため、「ノーコメント」とさせて頂きます。
「アベノマスク」は「汚損品」が手元に届いたりして「クレームの嵐」…。
配布前(発表時)から「酷評されまくり」だったのに、更に「火に油を注ぐ結果」となりました。
中には、届いた「アベノマスク」を分解し、デフォルメ(カスタム)する猛者もいるとか…。
一方、「不織布マスク」においては、シャープ製に注文殺到しすぎて、同社の会員交流サイトにすら全く接続出来ない状況となってしまっています。
また、「ドラッグストア」や「ホームセンター」など、一般的な小売店向けには殆ど流通せずに、本来、「小売業者」ではない「異業種の販売者や、酷い所では飲食店(?)」など、およそ関わり合いの全く無い場所で「ほぼ10倍」と言う「高額販売」がされている状況です。
(こいつら、いくらで仕入れてんのか判んないけどね…。<そこまでやるかぁ?(アホクサっ…。))
マスクにおける「10倍程度か、それに近い価格」は、「アルコールなどの消毒液」においても、同様の傾向が見られます。
「ネットショッピング(例:某密林)」においても、マーケットプレイスの業者が「高額販売」している状況です。
「マスク」では、「安い」と思って注文したら、届いたのが「マスクの絵が100枚プリントされた紙」と言うケースが報告されています。
「アルコールなどの消毒液」についても、恐らくですが、「中身は「ただの水」か「別の液体」」と言う場合も、十分考えられるでしょう。
「アルコール」に関しては、恐らく、基本的に「薬剤師」の資格を持った、例えば「薬局やドラッグストア」じゃなければ、販売や取り扱いが出来ないと思うのです。
(「危険物取扱」の資格も必要とは思います。)
「マスク」に見られる様な、「闇取引(阿漕な商売)」は、「アルコールなどの消毒液」に関しては厳しいでしょうね。
ただ、「マスク」を不当な価格で販売する行為に関して、「如何なものか」と思います。
「本来なら、「マスク」とは全然関係の無いお前らが、何でそんなん売ってんだよ。」
ニュースや情報番組などで見て、そう思わずにはいられませんでした。
飲食店が何故マスクを売ってるんだよ。おかしいだろう?
アパレルショップでマスクって、オシャレな奴じゃないの?
「仕入れ先の卸値も高かったから…」って、本当なんだろうか?
「ウチもやっと仕入れた物だから…」って…。
「スペック的な不安」はあっても、「マイマスク」を手作りする方が、「あれっぽっちの紙マスク如きを法外な高値で購入する」よりはマシだと思うけどな…。
「マスクの闇取引(不当販売)」…見ていて本当に腹立たしい思いです。憤りを感じずにはいられません。
まぁ、「アベノマスク」の品質(クオリティ)も(ハッキリ言って)「クソ」だと思うけど…。
(以前から、販売されていた「ガーゼマスク」の品質を考えたら、「髪の毛」や「カビ汚れ」、「黄ばみ」など、普通じゃ絶対に考えられないし…。)
「洗えば繰り返し使える」以前の問題です。
一体全体、どんな工場に作らせたんでしょう?「日本向け」と知って「粗悪品」を出荷する事だって十分あり得るでしょう。
届いてみたら「何だこれ!?」と思う事が多すぎるでしょうね。きっと…。
見方を変えれば、「我々を馬鹿にしてる」としか思えないでしょう。
「アベノマスク」を手にして「有り難い」と思う国民が(果たして)どれだけいる事か…。
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