
遠山(えんざん)は 雪で真白く 見えれども 今年の冬は 郷里(さと)に雪無し…。
暖冬のため、降ったとしても、こんな感じに「ほんのサラっと」でしかなかったので、根雪となる事はありませんでした。
(放っておけばじきに消えて無くなる様な積雪量でした。<これくらい、「雪無い」のと一緒です。)
※雪景色撮ったの、この日(朝)の風景だけでした…。(他に数枚データがありましたけど…。)
このまま「少雪(無雪?)」のまま、春へと季節の歩みは進んで行くのでしょうか…。
例年ですと、どっかしらの「広い駐車場の隅っこに、除雪した汚れた雪山がる」のが普通なんですけど、何処を見ても、その影も形もありません。
「暖冬の 置き土産の様(よ)な 忘れ物 最後にドサッと マジで勘弁…。」
最下部にある3枚の画像は、「一面真っ白」ですけど「霜(しも)」です。
「冬のダイヤモンド」
↑「Snow Moon」
↑「蝋梅と雪環(Snow Ring)」
↑蝋梅と背景の黄環(Yellow Ring)
↑蝋梅@鳥屋野潟公園
↑蝋梅@蒲原神社
↑オオイヌノフグリ
↑「五輪スワン~東京オリンピック2020まであと半年」
朝日連峰から飯豊連峰へと続く、雪の峰々
※「鳥海山」が見えてたら嬉しいけど、「江南区」からだと、どうなんでしょう?(特に最初の画像の雪山…。)
地元の夕景
朝の霜風景




















