| 【ポイント10倍!】コイズミ SDD-1250/S ステレオラジカセ
5,918円
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先日、某家電量販店にて購入した「ラジカセ」。
「カセットテープ」から「SDカード」にダビング出来ます。
ただ、「カセットテープ」は「アナログ」ですから、例えば、「片面」を再生している最中、特に「曲間(ブランク)部分」で、気を利かせて「次の曲」と言う感じに「トラックマーク(インデックス)」を入れてくれる訳では無く、「片面1ファイル」と言う扱いになってしまいます。
また、「カセットテープの停止ボタン(■)」を押すまで、SDカードへの録音は続きます。
テープの再生スピードが若干早めな印象を受けました。
SDカードは、デジカメの記録用に予め買い置きしてあったもの(SDHC 32GB)を使いました。
が、あまりにも勿体無いと思ったので、家電量販店で一番安いSDカードに交換しました。w
そして、先日取り寄せた「貼り替え用ラバーエッジ」を用いて、ウーハーエッジの貼り替え作業をするべく、スピーカーの移動作業をしましたが、その際、真空管アンプの様子をちょこっと見たら、「重大な組み立てミス(笑)」に気付きました。
基板のセット位置(向き)を間違えたため、「アース」の所にネジ止めされていませんでした。
「他のキット」では、全て間違い無かったのですが、何せ「初めて」だったので、「平行するジャンパ線」と、その位置に開けられた「ネジ止め穴」…改めて「説明書(冊子)」に目を通したら、やはり、その様にする様に記述がありました。
真空管アンプを一旦解体して、再び組み直しました。
