最近ハマっている漫画教えて!

 

私は、他の人から見れば、実につまらん奴だと思われるでしょう。

元より、「漫画」に関しては、「殆ど興味が無い」と言っても良い位です。いや、本当に…。

ハマろうが、ハマるまいが、漫画なんてものは、自分に近しい存在の行いを目にする限り、「馬鹿馬鹿しいものの一つ」に過ぎません。

「何でこんなトコで漫画なんて読まなければいけないのか…。」

そう思う事が本当に多くて、正直、頭に来ます。

「漫画から得られるものはある」とは言いますけど、個人的にはどうしても納得行かないし、許せません。

風呂に入りながらとか、トイレで読むか?普通…。

おかしいだろう!

風呂に入りながら読んだマンガ本は、どれもふやけてクタクタ&ヨレヨレ…。

(防水紙じゃ無いんだから、それくらい判るだろうに…。)

いくら「濡らさない」様にしていても、湿気るし、濡れるから…。w

他の人もやってる事だから…って言っても、絶対あり得ないし…。

 

普段使い用に、ラジオは勿論、カセットテープも…と言う事で、最寄りの家電量販店を覗いて、見つけたのがこれでした。

元々、某通販のカタログで目にしたのは別のアイテムでしたが…。

私が使うんじゃ無いですけどね。

カセットテープ(ノーマル)は勿論、「SDカード」にも録音(128kbps)出来るものでした。

「アダプター付き」ではありますが、「乾電池(単3x4本)」は別売でした。

ステレオ(2スピーカー)でも、とにかく軽い!まぁ、値段も値段だしね…。

「SDカード」と言っても、恐らく「SDHC」位には対応してるんでしょう。

「無印のSD(HCやXCでは無い)」なんて、探そうとしても無理でしょう。

「HC」でも「8GB」や「16GB」までとか?「32GB」まで対応していたらバッチリだろうけど…。

 

また、「ボチボチ、シェーバーの充電池の持ちが悪くなった」と感じたので、ついでに「光乾燥器付き充電器」の付いたモデルを選びました。

(日立の往復式(音波振動付き)で、「新製品の登場近し」なのか、値下がりしていました。)

※「某大手テレビ/ラジオ通販(ジャOOット)」でも、「シェーバーだけ」で「ワケアリバーゲン」として「旧製品のため」と言う理由で安く販売されていました。

(4枚刃の中でもコスパ高いと思うんだけど…。<そこ行くと、ロータリーは値段が高いね。)

今使っているシェーバーのバッテリーがイカレるまでは、とりあえず、引っ張ってやろうかと…。

(フル充電しても1~2日で切れる(要再充電)状態になりました。)

↑もっとも、寿命となりつつあるそのシェーバー(銀のSブレード RM-FL56D)は、「光乾燥器付き」目当てで買った「展示品」でした。

最終的に、「アダプター直結」で使って、動かなくなればお終いです。

それより前に買った「青いSブレード(RM-FL53 光乾燥器無し)」は、私なりにバッテリーを劣化させないよう、大事に使っているから、まだ使えそうです。

※替え刃(内刃/外刃)はどれも共通なので、消耗はしていても、「破損」まで行っていなければ、一応使えます。

「使う都度に充電する(使ったら充電)」と言う、間違った使い方をしている人が、結構多いと思います。

通常、「フル充電の状態から使って、使い切って止まったらまた充電」と言う使い方をすれば、バッテリー寿命とされる回数分、しっかり使い切る事が出来るはずです。

また、「ブラウンのアルコール除菌洗浄器付きシェーバー」も良いとは思いますけど、「洗浄液」や「替え刃」など、消耗品のコストが高く付くため、私はあまりオススメはしません、

パナやフィリップスも、あれはあれで良いんでしょうけど、「コスパの高さ」を考えると、「Sブレード(ソニックも含めて)」がお気に入りです。

「ブラウン」などの「安価なエントリー機」にしろ、「安い二流以下のメーカーのシェーバー」にしろ、ちょっと考えるところはあるんですよね…。

それから、今使っているカメラ(キヤノンのG3X)、既に生産終了し、製品情報にも載らなくなりましたが、値段的に「予備機としてもう1台…」と思える状況になりました。

「超望遠のコンデジ」よりも安くなっちゃったけど、このカメラの良さが、(父には)なかなか理解されないんですねぇ…。

センサーデカいし、「防塵防滴」だから「チョイ濡れOK」だし…。

父は「望遠の倍率」しか見ておらず、それだけで評価しています。

「センサーのサイズ」まで見ていないんでしょう。

もし、仮に「後継機(Power Shot G3X MarkⅡ)」が出たとしても、「10万オーバー(15万前後)」は必至でしょうし、後継機が発表されぬまま「絶版」となってしまう事も考えられます。

「不具合」が出てしまっている「FinePix S9200」の後継にと、父は考えている様ですが、確かに、光学ズームで「600mm」までしか行けない訳ですし、「本体のみ」の場合、「EVF」は付いておらず、「オプション」となってしまいます。

「フジの後継機」と見ている「キヤノンの超望遠」にしろ、「他社の超望遠」にしろ、「高い」だの「その割に造りが安っぽい」だのと言いたい放題でした。

恐らく、この動画を撮影していたカメラも、「ニコンの超望遠」だったんじゃないかと推測されます。

(撮影場所から思いっきりズームしているのが何となく見て取れました。)

通販で「フジの超望遠」を入手した時の値段では、キヤノンもソニーも、ニコンだって手に入らないでしょう。

また、「バッテリー」も「単3」と言う訳には行きません。

「G3X」と言う「ロングセラー」にも、終わりが見えて来ました。

本当は、「G1XMarkⅡ」が欲しいと思っていたのですが…。

(今では完全に「在庫払底」してしまったんでしょうね。)

 

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