通話料、高額になってしまった経験ある?

 

「通話料」は特に無いけどね。

 

あの~、頭に来るのが、「通信会社とプロバイダの乗り換え」の「押し売り」とも言える強引な勧誘電話。

とにかくしつこくて困ります。

 

「代理店」を通じて契約を迫る訳だけど、「代理店」と「プロバイダ 」fがグルになっている場合が殆どです。

「代理店」も「プロバイダ」も、どっちにしても「こいつら、通信関係の商売やる資格なんて無いわ」とマジで思います。

「業務停止処分」を喰らって当然だし、そうした強引な脅迫や強要とも言える乗り換え契約によって、不利益や損害・被害を被った人は少なくありません。

例:「USEN NEXT」や「丸紅ひかり」など…。

  かなりしつこい代理店を挙げるなら「ひかりサポート(光サポート)」を名乗る業者。

  (恐らく「ソフトバンク系」だろうね。)

本当は、わざわざ乗り換える必要(理由)なんて何も無かったのにね…。

そして、(NTTの回線に)乗り換えて暫くすると、今度は、元々の回線事業者(auなど)の代理店を名乗る業者が、「全て諸費用をこちらで負担するから、元に戻した方が良いですよ。」と来るそうで…。

どっちの代理店も、」結局は「電話対応」ですから、「こいつらグルだろう」と判ります。

ネットで相手先の電話番号を調べれば、「フリーダイヤル」でも「黒い業者」なのが一発で判ります。

 

「電力の小売り自由化に伴う電力会社の契約変更」にも、同じ様な傾向があります。

 

ちょっと話は違うけど、「かんぽ生命」の一件だって、不利益を被った人は、まだまだ多いはずですよ。

公表されている件数は、まだまだほんの「氷山の一角」に過ぎません。

 

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