1か月、禁酒できる?

 

やれば出来ると思います。いや、出来ます。

(前にも長い事禁酒してましたし、全く呑まない時もありましたから…。)

ただ、私が「呑める」と知っている父が、見るに見かねたか、

「いい加減にしたらどうだ。」

みたいな感じで、私の禁酒を(逆に)戒めました。

 

「呑みたければ呑んで良いし、呑みたくなければ無理して呑まなくても良い。」

つまりはそう言う事なんでしょうね。

 

もし、「ドクターストップ」がかかっても、無理なくやめられるはずです。

私は、「依存症」とか「中毒」的な人(酒に対してだらしない人)とは違いますから。

 

「バレなきゃ、ちょっとくらい引っかけても大丈夫だろう。」

そんな事でも思っているのか、出がけに「割り呑み」からの「飲酒(酒気帯び)運転」を常習的にやっている人もいます。

そう言う人に限って、休みを含めた在宅時には、「割り呑み」であっても、「酒を呑まずにはいられない」し、極論、「1日ボトル1本空けるのは当たり前」なんですね…。

「どんなけ呑んだら気ぃ~済むねんな…」

いつもそう思います。

 

<酒(禁酒)とは関係無いけど…>

「バレなきゃ良いだろう」と言えば、「スマホなどの携帯電話を手にした状態でのながら運転」。

恐らく、それも「常習的にやっている」んでしょう。(容易に想像は付きますよ。えぇ…。)

 

あのぉ~、それでなくても、通行中に対向車を含め、交差点などで車と遭遇した時も、「みんながみんな」と言う訳ではありませんけど、「手にはスマホなどの携帯電話」と言う状況を目にする事が良くあります。

「どうせ、長い信号待ちなんだから、ちょっとくらい良いだろう。」

そんな風にも考えているんでしょうね。

先日も、とある結構大きな信号交差点で、そんなドライバーを目にしました。

 

あと、「交差点などに横断歩行者がいるのに止まってくれない問題」ですが、「注意喚起が奏功して、停止率が上がった」と言っていますが、私はそうは思いません。

相変わらず、止まってくれない車の、あまりにも多い事と言ったら…。

「本当に、停止率が上がったんだろうか?」

いつも思います。

極論、「止まった例しが無い」と言い切ってもいいです。

一方の車列が無くなったと思ったら、今度は反対方向から次々と…。

なんて事も良くあります。

 

恐らく、これに関しても、「自分が止まってやらなくても良いだろう」くらいにしか思っていなかったりして…。

※無論、まだまだ多くの人がね…。

 

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