
あの~、もし、「アナフィラキシーショック」でエラい事になって、死にかけても良いなら、あるにはありますけど、そもそもの原因がそれなので、克服しようにも到底無理です。
克服なんて出来る訳が無~い!
って言うか、誰が責任取るんだよ…。
「食わず嫌い」と違うから。
例えば、「食物アレルギー」に起因する「摂食障害」があるとしましょう。
「症状の緩和」を目的とするのか判りませんが、一応、「薬」はあるそうなんです。
但し、問題は「新薬」で、それも「保険適用」になるのか判りませんけど、「薬価が高い」のがネックなんだとか…。
そこまでして、「マジでヤバい食材」を食べたいとは思いません。
「食の選択肢」を減らした方がまだマシです。
ツラい思いをしなくて済みますから…。
「どうしても」となれば、いっその事諦めて「死んだ方がマシ」と言うものです。
「騙されたと思って、また食べてみれば、問題無くなってる(食べられる様になってる)かも知れないし、体も慣れるかも…。」
「我慢して食べれば何とかなる。」
なんて、無責任・無神経な事を言われる事もあります。
↑この曲が流行っていた頃、あるラジオ番組で、流行の洋楽曲の和訳を朗読するコーナーがありました。w
サビの部分(「Eat It」を連唱するパート)を、「それ食え!やれ食え!もっと食え!」なんて感じに訳していました。
また、今回のネタとは全然関係無いし、当時、「夜のラジオ番組だから」と言う事でピックアップしたのか、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドの名曲「リラックス」の訳詞(朗読)を聴きながら、「放送コードに引っかかってもおかしくないだろう!」なんて思いながら大笑いしたのを憶えています。
いわゆる「ピンク系(謎笑)」の歌詞でした。
リスナーからのハガキで、「この曲ピックアップして下さい!」なんて投書があったかも知れませんけどね。w
担当パーソナリティーの器の広さ(度量の大きさ)を感じたのは言うまでもありません。
その放送の後、リスナーの仲間と、「こないだのあの番組聴いた?」なんて感じに盛り上がったもんです。