好きなぶり料理は?

 

基本は「刺身」ですが、「食べられない」訳では無いけど、好きではありません。

特に「脂っぽさ」が苦手です…。

「ブリ」じゃなくても、「ブリ」に至るまでの魚(イナダやワラサなど…)も苦手です。

 

↑「オカルト」って…。w

 

 確かになぁ、「機器に付属の純正(汎用品)」に比べたら、「オーディオ専用電源ケーブル」の方が、特に「低音を中心とした全体的な音の質感や量感・余韻など」が増したと、この動画を介して聴いてみても、ハッキリと実感出来ます。

比較した結果、「純正」は「味も素っ気も無い」と言った印象を受けます。

恐らく、「空気録音」でしょうし、録画に使用した機器の特性もあるかも知れませんが…。

「純正品」は、指摘の通り「中高音メイン」で、個人的な印象は「カドが立つ耳障りな印象」ですし、「オーディオ専用」は、「低音がプラスされ、バランスの取れた、温かみのあるまろやかで自然な音」と言う印象です。

 

 ↑とりあえず、動作テストを兼ねて、「前に使っていた、壊れたヘッドホンのコードを再利用した形の「ヘッドホン端子付きコード」」を「スピーカー端子に接続」し、「ヘッドホン(MDR-7506改<CD900ST化したもの>)」などで試聴してみました。

「7506改」で無く、「随分前に買ったビクターの安いデジタル対応ヘッドホン」でも、「低音の量感の違い(音の差)」はハッキリと判りました。

 

 メインの「ケーブル」は「オヤイデ電気」のケーブルでしょうけど、「雑誌の付録」ですから、「オーディオ評論家監修」であっても、「グレード」が気になるでしょうし、「両端のコネクター」も、音質改善には関係あるんでしょうか?

プロユースの電源ケーブルは、大体こんな感じのケーブルを使っていますね。

「楽器店やオーディオ専門店で取り扱っている」そうですし、私もチラっと見た記憶があります。

ただ、やっぱり「メガネコード」の場合が多く、「変換しないと使えない」のです…。

「変換」噛ませて、この真空管アンプで使うにしても、間に「アダプター本体(電源ユニット)」が入るし、「アンプと電源の間にある線が細い」ので、効果の程は「疑問」です。

「ハーモナイザー」持っていれば、「音の違い」を聴き比べる事も出来るかも知れませんが…。

 

 一応、「C7(メガネのメス型)-C14(角形三極のオス型)変換ケーブル」を適当に自作し、「C13(角形三極の汎用電源コード)」を使える様に小細工してみました。

「C14のソケット」は、以前使っていて、「壊れたPCの汎用電源」から部品取りしたもので、「小さなリング状のコア(簡易式ノイズフィルター)」が付いていました。

一応、「メガネ型のコネクター(C7)」を接続する都合、それぞれのコード同士を半田付けし、絶縁テープで入念に処理した後、「アルミ箔」で包む形でシールドを施しました。

 

前にも、同じ物を自作した事がありましたが、どっかへ行ったか、捨てたのか…。

「絶縁」をしっかりやらないと、「感電」します。(爆)

 

 あ、でも、「C13の汎用電源コード」にしても、「高品質なコード(ケーブル)」を使うけど、「コネクター部分は特別拘った物では無い」とするなら、良くありがちなパターンとしては、「ケーブルの構造は、外周部にシールド加工が施されている」とか言うものだったりして、だとすれば、「汎用品の三極式電源コード」に「アルミ箔を巻くなどしてシールドする」と言うだけでも、それっぽい事は、一応出来そうですよね…。w

(やってる人はいるはずです。)

 

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