緑のおばさんと話したことある?

 

「元」と言う肩書きがあるとすれば、あります。

ただ、「緑」と言うよかは、「黄色」のイメージが強いです。

今では「学童見守りサポート」みたいな感じで呼ばれている様に記憶しています。

 

でも、我々が小学生の頃なんて、朝に集合場所などで会った時に「おはようございます。」と挨拶する程度でしか無かったもんなぁ…。

実際、子供が大人に対して、挨拶以外で話す事なんて、殆ど無いから…。

 

「緑のおばさん」って言うと、我々世代は、「ウルトラマンタロウ」に出演していた、ペギー葉山さんを思い出します。

私の場合、「リアルタイム」で見た記憶があるのは「ウルトラマンレオ」でしたが、それ以前のシリーズは、「再放送」で見ました。

 

仮に、近い世代に「みどりちゃん」がいたとして、その子のお母さんを「みどりのおばさん」なんて、言う事も、場合によってはあり得るのかなぁ…。w

そんなくだらない事を、ふと考えてしまいました。

でも、実際、同級生にはいなかったけど、「緑」と言う名前の人、2人程記憶にあります。

その人のお母さんを「緑のおばさん」なんて、実際に呼んだりはしませんでしたが…。ww

 

話は変わって、この「4Kチューナー」の事。

派生機種(OEM)を含めると「3社」の製品が存在します。

基本ソフトとして「Android」が用いられ、テレビアプリ「Xit(サイト)」を介する形でテレビ番組を視聴出来ます。

ただ、そうしたソフトウェアによる二重制御(?)のデメリットと言って良いのが、「遅延」です。

同じ番組を同時に見ていると、明らかに「時間差」を感じます。け

「Android」を用いた他のテレビ端末でも、恐らく同様やり方をしているはずなので、当然、同じ事例はあるはずです。

また、「設定画面」を適当にいじっていると、「ファームウェアのアップデート」に関する確認項目と共に、「再起動」や「電源を完全に落とす」と言った項目もありました。

「再起動」してみると、「PIXELA」のロゴが表示された後に、「Android」のアニメーションロゴが表示され、起動処理が進みます。

「電源を完全に落とす」は、PCで言うなら「シャットダウン」と一緒です。

 

「非Android系テレビチューナー」って、この点どうなんでしょうね?

何だか、「AndroidTV」って、名前だけ聞くと、「何か良く知らないけど、良さそうだなぁ…」なんて思ってしまいがちですけど、実際使ってみると、「イライラ」や「ガッカリ」させられた事はいくつもあります。

 

パナとフナイ以外のメーカーの4K対応テレビだと、何らかの「相性」みたいなものがあるのかなぁ…。

「プレゼント」とかで「タダで手に入れた」のならいざ知らず、「買った」のなら、その後で「納得行かない」となると、釈然としません。

通常放送でも「アプコン」された映像となるので、「4K放送」を見ても、それと判るか微妙な時も(多々)あります。

 

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