子供の頃、テディベア持ってた?

 

持ってる、訳無いし…。w

プレゼントもされた事無いし、した事も無い。

 

今年の秋、特に新潟県内では、「熊出没」とか、「熊と衝突した」と言う、「熊」に関連するニュースが多いと思います。

「熊に襲われケガ」とか、怖いですけど、一方で、「親子連れの熊が列車と衝突し、難を逃れて生き残った(一頭だけ取り残された)子熊が、線路脇の茂みで立ち尽くしていた…」とかね…。

流石に「子熊」だから、駆除するのも可哀想だからと、「さっさとあっち行け!(しっしっ…!)」と言う意味で、威嚇の「爆竹」を鳴らしても、現実を受け入れる事が出来ずに、暫くその場から動けずにいたそうです。

「住民が熊に襲われた現場」に残された「血痕」も、その「凄まじさ」が感じられるものでしたし、恐らく、襲ったであろう熊は、その現場付近で駆除されましたけどね…。

それでも、「車」が相手でも、一歩も引かずに向かって来て、バンパーやドアミラーを一撃で破損(破壊)しちゃうんですから…。

「車」であっても、「中に人が乗っている」と認識し、それで襲いかかって来るのかも知れません。

 

「「熊肉」で「熊汁」作って食べると、美味いんだよなぁ~。」

なんて、言えない様な場面(ニュース)もありますね…。

 

また、「ツキノワグマ」と「ヒグマ」とでは、スケールが全く違いますけど…。

「ヒグマ」の、まぁ、デカい事と言ったら、ねぇ…。

 

昨日のビッグスワン。

試合終了後に現場を出たばかりの頃は、まだ「ライトアップ」が始まっていませんでした。

近くの某スーパーで買い物して、まっすぐ帰ろうと思いましたが、その道中で振り返ったら、「勝ち試合」と言う事もあり、「虹色ライトアップ」されていました。

「これを撮らずして、まっすぐ家に帰れるか…」

そんな風に思い、スポーツ公園まで戻って撮影したのでした。

見ての通り、美しい「逆さレインボースワン」となりました。

「往生際の悪さ」によって生み出された「渾身の作品」と言っても良いでしょう。

 

「試合終わったら、まっすぐ家(うち)へ帰って来るんだわや!」

って、怒られちゃいそうでした…。w

 

「撮り慣れてる」って言えばそうだけど、でも、「虹色ライトアップ」+「逆さ加減」ばっかりは「運」だからねぇ…。

そこにプラスして、「夕闇(夕方から夜への入り口)」でしすから…。

 

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