12年目、プレゼントされたいものは?

 

「12年目」と言う点が、気になると言うか、引っかかって仕方がありません。

それを抜きにして、ただ「プレゼントされたいものは?」でも良いと思うんですけどね。

「既婚者」のみ、それも「12年」と決めつけてネタにするのは、如何なものかと思います。

「未婚者(非婚者)」だって、「元既婚者」だっているでしょうし、「12年に満たない既婚者」だっている訳です。

また、未成年(学生)であっても、このブログをやっている人はいるはずです。

「コメントのしようが無い」と言うか、「コメントする立場に無い」と言うか、「コメント出来る立場に無い」と言うか…。

ネタとして、どうなんでしょうね…。

 

みんながみんな、線で引いたり、計算したり、絵に描いたりした、理想的・平均的な生き方をしている(人生を歩んでいる)訳ではありません。

だからこそ、今回は、あえて「苦言」を書かせて頂きました。

 

SNS上の記事として、話題に挙がっていたこの映画…。

既に公開されており、「見ました」と言うコメントも目にしました。

ビートルズの同名曲をタイトルにした映画(作品)ですが、「ビートルズのドキュメンタリー(自伝)作品」とは違う。

また、以前、ビートルズの楽曲をカヴァーした曲を、劇中歌として用いて話題になった「アイ・アム・サム」の様な作品とも方向性が違う…。

「まだ劇場公開が始まったばかり」と言っても良いので、これからジワジワと話題になって行くのか、それとも…。

クイーンや、フレディ・マーキュリーの自伝ドキュメンタリー的映画「ボヘミアン・ラプソディ」程、大きな話題性は無い様ですけど…。

もし、良い作品、面白い作品など、「この映画は素晴らしいよ。絶対見るべきだし、おすすめだよ。」と言うなら、ラジオなんかの映画コーナーでピックアップされたり、洋楽好きなアナウンサーが、番組の中で、ビートルズの曲をかける前後に、この作品についても、何だかんだと熱っぽく語る場面があるでしょう。

それが無ければ。「それ程注目はされなかった」と言う事になるでしょうし…。

 

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