ここ1年で献血した?

「蚊の日」からの「献血の日」ですか。

「献血出来ない人」や「骨髄移植のドナーに向かない人」について調べてみたら、「喘息持ちの人」でビンゴでした…。

「採血中に発作が(絶対)起こらないとも限らない」と言うのが、その理由だそうです。

あと、当然ですが、「服薬中」なので、そうした要素も「NG」に該当します。

「マニア」とも言うべき人の中には、「日本全国献血行脚」みたいな事をしている人もいるそうです。

「献血手帳何冊目です。」なんて自慢げに語る人もいます。

定期検診の「血液検査」などで「採血」をした事は何度もあります。

「気分悪くありませんか。」なんて言われる事もありますけど、全然。慣れてるんで…。w

「採血時、注射針を刺すのが怖い」とか、「痛いから嫌だ」なんて言う人もいますし、「チクっとしますよ。」と言いますけど、

「そんなに我慢出来ない程、(凄く)痛いか?怖いのか?」と、逆に思ってしまいます。

たかだか「腕(肘の内側)の太い血管(静脈)」をターゲットに、「ブスっ!」と注射針を突き刺して、そこから採血するだけだし、「点滴」や「静脈注射」も含めると、今までに何度もやられてるし、慣れですよ。慣れ。

それより痛い思いをした事なんて、何度もあります。

 

そう言えば、チャリで事故って、救急搬送されて、入院していたのが、丁度「5年前の今頃」でした。

今もその時の「傷跡」が「左腕」に残っていますが、「外傷」以外に特段「骨折」も「軽微」だったからか、「痛み」はそれ程感じていませんでした。

それ以前にも、それ以上に「痛い思い」をした事は、何度もありました。

「ターミネーター」のセリフ(痛みは記憶として分類される)じゃないけど…。

 

先日、ニュースでもやっていましたが、「広島の豪雨災害」からも「5年」。

丁度、入院している最中の出来事だったので、入院中、病室でテレビはあえて見ない様にしていましたが、退院直前の「散髪」の際など、そこで目にしたニュースなどで記憶に残っています。

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