平和のために必要なことって何だと思う?
どっかで歪曲した感じの思想が広まるんだろうと思うんですけど、特に、近隣の諸国に対しては、「日本に対するあからさまな敵対心」を、いい加減改めるべきだと思うんです。
昨今の「いがみ合い」の様な感情に対しても、その背景にある真実を、もっと正しく理解すべきだと思うのです。
「日本に対する敵対心」を、「反日教育」として教え込むのも、やめたら良いと思うのです。
「半導体の製造に欠かせない物品の輸出手続きの簡素化見直し」だって、「その対象はほんの一部にすぎない」と言う事ですから、例えば、その真実を、何かに付けて騒ぎ立てているデモ隊の連中が知った時、「在韓朝鮮人(脱北者)の大統領の馬鹿さ加減」と、「反日運動を続けていた、自分たちの愚かさ」に気付く時が来るでしょう。
ただ、「国民性」と言ったら良いんでしょうか、「日本に対する敵対心」を根本的に改めない限り、「全面的な関係改善」とは行かないでしょうね。
「韓国」だけに限った事では無いけれど…、まずは、「日韓関係の全面的改善」が、最優先では無いでしょうか…。
韓国の国民は、「戦後、日本に対して歪曲され、教え込まれた「間違った(誤った)解釈の歴史観」」を、もっと正しく解釈すべきです。
それとも(極論)、「元徴用工のじいさん」や「元慰安婦のばあさん」がまだ生きてると言う家族が、そのじいさんやばあさんをダシに使う(そそのかす)形で、日本に対して「ゆすりたかり」を(国家ぐるみのキャンペーンとして)正々堂々と働いてるとか…。
「盗っ人猛々しい」のは、むしろアンタらの国(国民)じゃないの?
日本が、いくら先の大戦に関して深く反省し、国際平和を考えても、周辺国との関係がギクシャクしたままでは、いつまで経っても、にっちもさっちも行きません。
「香港情勢」も、空港でデモ活動を続ける香港市民と、近隣の地域に集結し、事態の終息に向けて準備を着々と整えている「中国の武装した部隊」との「にらみ合い」が続いており、「一触即発」な状態が静かながら続いています。
「第二の天安門事件」…「香港事件」へと発展しない、またそうした事件が起きない事を祈るばかりです。
ただ、中国は、結構「武力で制圧・弾圧する」と言うイメージが強いからなぁ…。
「新疆ウィグル」など、辺境の人民に対する行動は、その通りですからね。
<追記>
以前から、「電源のいらないスピーカー」として、多くのアイテムがありました。
「スマホ用」としての用途が殆どです。
判りやすく試すなら、例えば「スマホがスッポリ入る大きめのマグカップ」に入れてやると、その中で反響して、音が大きくなります。
私も「ポケットラジオ」をマグカップの上に置いたりすると、その様な効果を発揮出来る事を実感した事があります。
同じ効果を狙った商品が、「¥100均」でも売っていました。
(形状も「コップ型」と言うか、「お椀型」でした。)
そして、上の動画ですが、「オーディオ」に詳しい人が商品開発したと思われる「スマホ用パワーレススピーカー」のキットです。
以前から「スピーカー」の中で、一つの形として知られている「バックロードホーン」や「QWT」と言った「共鳴管」をヒントにして設計されています。
音源となる「スピーカー」は、スマホの本体に内蔵されています。
それを、この「箱」の「斜めになっている前面部」にセットする事で、「迷路の様な内部構造」で反響させ、前面下部の「開口部」から音を出すのです。
普通にスマホ本体のスピーカーで音出しした音に比べ、音全体の厚み(ボリューム)も増します。
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