最近笑ったエピソードを教えて!

え?最近?

しかも「エピソード付き」で「笑った事」って、正直言って無いかもなぁ…。

基本的に、あんまり面白くない、と言うか、つまんない奴なんで…。

だいたいいつも「そろばんの日」で来てたから、「どうせまたそのネタで来るんだろう」なんて思っていましたが…。

「笑いのセンス」も無いからねぇ…。何か気の利いた事が言える訳でも無いし…。

笑う事よかも、つまんねぇ事の方が多いし…。

 

 

↑このスピーカー、置き方に関しては、私も全く同じアプローチです。

恐らく、この人も、「ダクトが後方にあるから…」と考えた事でしょう。

ただ、スピーカーを繋いでいる「アンプ」が悪いのか、それに繋いでいる「携帯音楽プレーヤー」が悪いのか、「試聴用に流している音源」が悪いのか、それとも、「空気録音」のしかたに問題があるのか…。

私が肌で感じた「低音」は、一体全体何処行っちゃったの?

そんな印象を受けてしまう、この動画でした。

それでも、この人の、他のやり方では、QWT(このスピーカー)本来の「このサイズからは想像出来ない、意外とドスの利いた感じの(重)低音」を(ちゃんと)聴く事が出来ているのかも知れません。

 

このボックス(エンクロージャ)の設計者は、恐らく「バックロードホーン」にヒントを得て、「QWT方式」として、このスピーカーユニットとの組み合わせを想定して、作り上げた事でしょう。

例えば、映画「ボヘミアン・ラプソディ」のDVD/ブルーレイを、このスピーカーで音出ししながら見たとしましょう。

特に終盤(クライマックス)の「LiveAid」のシーンは、度肝を抜かれてしまう様に圧倒される感じになります。

ライヴ会場の臨場感は、間違い無くアップするはずです。

※接続するアンプなどの「音質設定」にもよりますが…。

まるで、「スーパーウーハーをその辺に置いて音出しした様な低音の響き」を感じられます。

(テレビ本体のスピーカーからも適度に音出ししてやれば、「ホームシアターに近い音響」を感じられるとは思います。)

 

↑前者(QWT with パイオニア)とこのスピーカー(2018年モデルの箱と、2019年モデルのユニット)との組み合わせ も、結構鳴りっぷりが良くて、低音から高音まで、比較的バランスの取れた音として愉しめます。

 

あと、それとは別に、(正位相だと)出しゃばり感満点なスピーカーが始末に負えず、「どうにかならんもんかなぁ…。」と考え、「逆転の発想」として「逆位相」を試したところ、それまでの過敏なまでの音の出方がマイルドになり、「むしろこっちの方が落ち着いた感じで良いわ。」と思いました。

 

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