プロレス、生でみたことある?
屋外イベント(青空プロレス)の会場脇を素通りした事はあるけど、「生で見たい」とまでは思いませんでした。
プロレスの公演が近づくと、毎日の様に表通りを街宣車がPRしながら通り過ぎて行きました。
結構、男性よりも女性の方が、プロレス観戦に熱を上げて、興奮しまくるイメージがあります。
同じ箱(2018年版)で、2019年ユニットと昨年型ユニットのスピーカーをそれぞれ作るまではしたくないけど、元々、「バックロードホーン」が気になって、それに近い構造の「QWT方式」を採用した「2017年版」のスピーカーを作って、それぞれ聴き比べてみました。
やはり、「マークオーディオ」のユニットは、「メタルコーン」だからか、エッジの効いたサウンドが特徴的です。
ただ、「Wマグネット」の効果もあってか、「パワフルな鳴りっぷり」だと実感出来ます。
そこ行くと「2017年版」は、「QWT」の効果もありますが、「6cm」と言うサイズの割に、厚みのある低音を感じられます。
試してみたいのが、「バックロードホーン」のこれね。
「10cm」と言うだけあってか、更に「バックロードホーン」の効果が上乗せされた低音を楽しめます。
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