なしとりんご、どっちが好き?
梨もねぇ、品種によりますよ。
個人的に好きなのは、「二十世紀」。
あのサッパリとした甘さと、独特のシャリ感が好きです。
あとは「豊水」や「南水」も好きです。
時期的には、まだ「幸水」には早いか、どうなのか…。
(前は「幸水」の木があったけど、今はありません。)
「西洋梨」に関しては、「ルレクチェ」が新潟ではお馴染みですけど、あの「まったりとした食感」は良しとしても、あんまり好きではありません。
(結構「最高の贅沢」みたいな感じの言い方をされる、高級フルーツの代表選手みたいな存在ですけどね…。)
かと言って、「ラフランス」はもっと馴染みがありません。
その一方で、林檎も好きですよ。
何故、この2つを天秤にかけ、二者択一するのか、理解出来ません。
「どっちも好き」なんだから、そう言う選択肢もありじゃない?
逆に「どっちも好きじゃ無い」と言うのも、当然ありだと思うし…。
この曲がラジオから聞こえて来て、曲の終わり頃に「一旦フェードアウトする」訳ですが、そこで曲を打ち切られてしまうのは「無し」だと思います。
再び「フェードイン」して、ドラムの「ドン!ドン!ドン!(ギターの演奏もそこで終わる)」の後、「指にマメが出来ちまった!」とか、「指のマメが潰れちまった!」と英語で叫んだところで「この曲の終わり」なんです。
「ストロベリー・フィールズ…」のエンディングにしても、「曲が終わった」と思わせといて、実はまだ終わってなかった。と言うパターンなんです。
(「クランベリーソース…」のパートまで曲を流して、ようやく「終わり」なんです。)
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