本の朗読したことある?

 

そりゃぁ、「学生時代」にはありますよ。

ただ、アナウンサーやパーソナリティ、タレントでは無いので、大人になってから「朗読」はした事が無く、御無沙汰です。

そうした人たちによる「朗読ライブ」なんてイベントはありますよね。

ラジオを聴いていても、例えば「走れメロス」や、坂口安吾の作品を朗読していたり、中には、「普通の文章を、わざわざ「新潟弁」に翻訳(?)して、「新潟弁」で朗読する」と言うのもあり、リスナーの笑いを誘っていました。w

意味が判ると、本当に面白くて、大笑いしてしまいます。w

「今すぐ使える新潟弁」のCDだったか、何かだった記憶もあります。

「それにしても、良くもまぁ、こんな馬鹿馬鹿しい事を考えるもんだよなぁ…。ww」

とか、

「何馬鹿馬鹿しい事言ってんだよ。ww」

なんて思いながら、そうした朗読を聴く事もありました。

あ、でも、「新潟弁訳」と言う事などを考えると、単なる「朗読」と言うくくりには捕らわれずに、完全な「一人芝居」と受け取る事、捉える事も出来ます。

 

↑先日撮影の「ストロベリームーン」。

Canon PowerShotG3Xで撮影。

↑SONY α65+MINOLTA AF REFLEX 500mm F8で撮影。

 

どちらも、画質補正やトリミングを施して、こんな感じになりました。

とは言え、特別な意味がある訳でも無く、「満月」を撮っただけに過ぎません。

これが「月食」だったとしたら、話は別なんでしょうけどね…。

 

それと、例えば、「天の川」を撮影出来たとしても、にわかには信じてもらえず、

「新潟市内で天の川?そもそも見えないんだから、撮れる訳が無い。どうせ合成でしょ?」

なんて感じに扱われてしまう事でしょうね。

 

「満月前後で、月明かりの影響もかなり強烈」ですから、「天の川」の撮影にも不向きな日々が数日続きます。

天候などの好条件に恵まれなければ、もっと御無沙汰になってしまいます。

 

「天の川、撮りたくても撮れないから、たまにはお月様で我慢してやるか…。」

そんな感じで撮りました。

ノウハウだの何だの、特に意識する事も無く、適当に撮ればそれでOKなくらい、「お月様」は本当に簡単に撮れますよ。

少なくとも、「天の川の撮影」に比べたら、随分と簡単です。

「オート(プログラムオート:P)」で納得行かなかったら、「マニュアル(M)」での適当な設定で挑戦してみれば良いし…。

 

「どうやったら、こんな写真を撮れる様になりますか?」

なんて聞かれる事もあったり無かったりするかも知れませんけど、

「ん?ただ適当に撮ってるだけです。人にあれこれ細かく説明しても、どうせ判らないだろうし、自分自身も半分、いや、殆ど「勘(感)」でやってる様なもんだから、説明しろなんて言われても、懇切丁寧に説明なんて出来ないから…。」

などと、心の中、頭の中で思ったり考えたりしています。

「自分でいろいろ適当に試してみる」か、「人の設定を参考にする(テクニックを盗む)」と言った感じでしょうね。

 

そもそも、プロじゃ無いし…。

 

塩対応かも知れませんけど、「さぁねぇ…。」としか言えませんよ。

仮に、「プロ」に教えを請うても、そんなに簡単には教えてくれないと思いますよ。

普通に考えたらね。

 

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