お菓子、毎日食べる?

 

食べるかも知れないし、食べないかも知れない。

って言うか、前日の「バレンタインデー」、その翌日が「お菓子の日」なんだから、別に(バレンタインデーに)「チョコ」なんてどうでも良いんじゃない?

何故、あえてそうする必要があったのかと、不思議でなりません。

「チョコ」も「お菓子」じゃん。

2日連続で(ある意味)「チョコに因んだ日」と言うのは、如何なものかと…。

「森永チョコフレーク」の製造中止が発表され、今でも同社から売っているのか判らないし、既に販売終了しているのかも判らないけど、ふと何気なく目に入ったのが、「袋入りのチョコフレーク」でした。

その時は、あまり詳しい事を、それ以上気にも留めなかったのですが、後でメーカーを見たら、「森永製菓」では無くて、「日清シスコ」でした。

「ココナツサブレ」でお馴染みのあのメーカーです。

 

恐らく、日清シスコ側の構想として、「森永製菓での製造をやめてしまうのであれば、当社に製造を引き継がせて貰えませんか?」みたいな感じの流れになったのではないかと想像しました。

(森永製菓が(チョコフレークの)「製法特許」を持っていたりするなら尚更ね。)

私はスマホなどの端末を使ったりしないので、当初「クレーム」として挙がっていた「チョコフレークを食べた手(指先)で、スマホなどの端末の画面が汚れてしまう」と言った事はありませんし、気にもしません。

「製造中止」の発表後、「そんなんでいちいち製造中止する必要も無いんじゃない?」と思った訳ですが…。

 

<追伸>

いついからかは憶えていませんけど、「Firefox」がバージョンアップされたあたりから、「モバイルモード」への切り替えが出来なくなりました。

それで、「インスタグラム」の投稿を、一時、「Google Chrome」でやってみたものの、その後、「Google Chromeを使った端末からのアクセス(投稿)があったけど、お前が本人に間違い無いのか?」なんて感じのメールが(わざわざ)届いたのです。

「オレ本人に間違いないし、モバイル端末持って無いから、PCからしか投稿出来へんねん!」

そんな風に思い、イラついていました。

「何とかならんのか?」

と思い調べてみたら、「User Agent Switcher(ユーザーエージェントスイッチャー)」を追加する事で、モバイルモードへの切り替えが(改めて)可能になりました。

ブラウザ(Firefox)の「タブ」にある「アドレスバー」から見て、右側にいくつかある「アイコン」のうち、例えば「W/F」と言う様な表示がされているものがあれば、それが「ユーザーエージェントスウィッチャー」です。

「インスタグラム」に投稿する場合には、「モバイル端末」の環境が必須なので、例えば「Android Phone / Firefox 64」を選択してから、「インスタグラム」へとアクセスする必要があります。

(画面中央に四角い感じで囲まれた「+」のアイコンが表示されていれば、「モバイル端末」として認識されているため、投稿可能です。)

投稿し終えて、例えば通常の「WindowsPC」へとブラウザの設定を戻す場合は、「Windows / Firefox 64」を選択すれば、元に戻せます。

 

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