視力、上がった?下がった?
ぃゃぁ~、下がったのなんのって…。
明らかに、「見づらくなった」と言うのが、自分でも良く判ります。
「字が小さすぎて読めないっ!」
私も、常には「メガネ」はかけていないんですけど、あの拡大鏡、あったら良いのになぁ…、なんて思う事は多々あります。
「歳だよ。歳。」なんて言われちゃうでしょうね。w
文頭の画像ですが、「カネノナルキ」の「花芽」です。
今年も、昨年同様に、「ほんの一部分(ここだけ)」しか、花芽が付きませんでした。
α65と「標準レンズ」の組み合わせに、「マクロレンズ」を装着して「近接撮影」しました。
「逆光」だったので、補正処理を施しました。
先日、大掃除の際に、それまで動いていた「柱時計(電池式)」が動かなくなってしまいました。
ただ普通に電池を交換しても効果無し。
それで、一か八かで「接点のクリーニング」を念入りに施しました。
(無水エタノールをティッシュに含ませて、ある程度拭いただけでしたが…。)
たったそれだけでも、効果はありました。
ちょっとだけ、接触具合のチェックをしていたら、「ジー…。」っと言う感じの「駆動音」が聞こえたので、暫く様子を見たら、再び動き出していました。
「無水系アルコール」は、以前「クリーニングキット」で使った経験があり、ドラッグストアでも入手可能です。
なので、「接点復活」の目的で、例えば「オーディオの端子類」をクリーニングするのに、良く使われます。
「頑固なサビ」でも無ければ、アルコールを含浸させた綿棒やティッシュ、クリーニングクロスなどで払拭すれば、電気の導通が復活するのです。
「無水エタノール」の他に、「無水プロパノール」や「エタノールとプロパノールの混合液」もあります。
「プロパノール」は「プロピルアルコール」と記載されている場合もあります。
基本的にはほぼほぼ同じ様な物でしょうけど、「イソプロパノール(イソプロピルアルコール)」としても販売されている場合もあります。
略して「IP」なんて記載されている場合もあります。
↑例の「中文テロップ入り組み立てレビュアー」による、「視聴レビュー動画」と推測されます。
曲からして、明らかに「チャイナ」だし…。w
「真空管アンプキット」とは言うものの、ここまで簡単に「組み立てるだけ」ですと、「自作」には値しないでしょう。
「気軽に愉しめる」とか「付録」と言う意味では、「万人向き」です。
抵抗感無く、基本的に(手順通りに組み立てて行けば)「誰にでも組み立てられる」代物です。
ただ、「付録」と言う扱いからなのか、基本的に「無保証」と言う事です。
(「初期不良」に関しては対応してもらったと言う様な話を、どこかで目にした様な…。)
※「初期不良」=「真空管ハーモナイザー」でしたが…。
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