ゆず湯、入る?
入りました。
でも、以前、家族の事情から、「ゆず湯」だか「みかん風呂」だか、毎日の様に入っていたら、あきらかにそれが原因と思える「酷い目」に遭いました…。
「たまに」程度なら良いけど、「毎日」となると、その成分が「悪影響」を及ぼす事があります。
「入浴剤」も、本当はあんまり良く無いらしいです。
↑「ゆず」の曲じゃないんかいっ!w
↑テレビのYouTubeで、投稿動画を適当に見ていたら、「広告」と言う扱いで、この動画が再生されました。
「8K」で撮影されたものですが、「4K対応」のテレビで見ても、十分綺麗だと実感出来ました。
「4K動画」もそれはそれで良いんですけど、例えば、「地上波」や「従来通りのBS/CS」ですと、「地上波」では「ハイビジョン」、「BS」でも、良くて「フルハイビジョン」でしか無い訳ですから、元が「4K(もしくは8K)」で撮影された映像であっても、「ハイビジョン」だったり、「フルハイビジョン」の画質へと落とされてしまっています。
それを「アップコンバート」したところで、「4Kに近い画質になります」と唱ってはいますが、「4Kそのもの」になる訳ではありません。
あと、「4K放送」が始まったばかりなので、例えば、「過去に放送した回の再放送」となると、それが「ハイビジョン」だったり「フルハイビジョン」だったりする事が殆どです。
旧作の映画でも、「4Kや8Kの画質へとリマスタリングされたもの」なら綺麗な画質で楽しめるはずです。
↑あ、昨日、予約していた「付録付きオーディオ雑誌(Stereo別冊「朗音!真空管アンプの愉悦」)」を入手し、早速組み立てて、音出ししてみました。
とりあえず、音質的には「OK」でした。
いやね、サイズ的にも、基盤のパーツを見ても、「本当にシンプルな造りだけど、音に期待しちゃっても良いんでしょうか」と思ってしまう様なアイテムでした。
「一から十まで、全部自分で作る訳じゃ無いんだから…」
まぁ、確かにそうですけどね。うん…。
繋いだスピーカーは、JVCのミニコンポのスピーカー(ウッドコーンではないけど、だいたい似た様なもん)でしたが、それでも、「あちゃぁ…。」な感じの音では無くて、しっかりとした音が出ていました。
まぁ、この辺は、「ラックスマン」が手がけたアンプなんですから、その内容云々に関わらず、もし「残念な音」だったとしたら、ブランドに傷が付くってもんですよね。
私にとって「初めての真空管アンプ」と言う事もありますが、暫く音出ししてみて、「これが真空管の奏でるサウンドかぁ…。」と実感しました。
「脚色」もあるかも知れませんけど、「通電時の真空管のボンヤリとした光」がまた何とも言えません。
「替え玉(管球)」を他に用意出来れば良いんですけどねぇ…。
そこまでやっちゃうと、「一眼レフ」で言う「レンズ沼にハマる」のと同じ様な事になってしまうので、これで我慢しようかと思っています。
恐らく、前作の「真空管ハーモナイザー」に付属の真空管と同じ球(真空管の箱(パッケージ)の雰囲気が明らかに中国製だったので)だと思われます。
「曙光電子管」(「電」の字が中国語独特の字体になっています)の真空管(12AU7<ECC82互換球>)です。
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