ぶり料理といえば、何?
「刺身」や「照焼」を思い浮かべます。
↑そして、「ブリカツ」(佐渡の天然ブリカツくん)も外せません。w
以前、富山のお土産に頂いたものに、「鱒寿司」かと思って買ってきたらしいのですが、パッケージを良く見たら「鰤寿司」でした。
その前にも「鱒寿司」を頂いた事があって、パッケージを見た時は、「鱒寿司」かと思いましたが、良く見たら、「鱒(ます)」じゃなくて「鰤(ぶり)」のイラストが描かれた、ソックリなパッケージでした。
「なぁ~んか、紛らわしいよなぁ…」なんて思いました。w
「えぇ~!うっそぉ~!やぁ~だぁ~!マジぃ~!信じらんなぁ~い!かぁ~わい~!」
何か、こんな事を「ぶりっ子」と呼ばれる女子が言っていましたっけねぇ…。w
↑この4Kチューナーで「録画対応」の目処がようやくたったと言う事は、「パナソニック」や「フナイ」の4Kチューナーも同様に、ようやく「録画対応」となります。
「テレビのアンテナ端子には、アンテナを繋がない(テレビのチューナーでは何も受信しない)」と言うのであれば、「分配器」は不要です。
相変わらず、一番安いのは、この「ピクセラ」の「4Kスマートチューナー」です。
税抜きでも、概ね「2.5万前後」と言う感じでしょうか。
「フナイ」は下げる(安く売る)気が全然無さそうですけど、「パナソニック」は「2.7~2.8万程度」ですね。
「テレビ放送以外のコンテンツ」も充実しているのは、この「ピクセラ系」の持ち味と言って良いでしょう。
他は、だいたい「4K放送見られれば(録られれば)良い」と言うだけですが、「ソニー」だけが「W4Kチューナー(視聴用&録画用)」となっています。
「シングル」だったら、「2万」切って当たり前だと思います。
(特に「4K放送専用機」はね…。)
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