ズバリ、好きなピザの種類は!

 

 

どっか、ファミレスへ食べに行くでも無く、宅配ピザを頼むでも無いので、正直、「マルゲリータ」くらいしか、名前として知っているピザはありません。

「チルド食材」としての「ピザ」にしても、スーパーなどで買う事は、まずありません。

特に、「宅配ピザ」なんて、「どうせ配達エリア外だろ?」と言う印象しかありません。

「ピザハット」とか、「ピザーラお届け」って何?

そんな感じですね。

 

逆に「嫌いだろうなぁ…」と思うのは、あるかどうか判らないけど、「フィッシュ系」には、どうも抵抗があります。

「元々口に合わない」か、「食べたらアレルギーの発作でどうにかなっちゃいそう」か…。

「アンチョビ」は、恐らく「口に合わない」と思うし、「スモークサーモン」があるとすれば、「アレルギーの発作」と言う事が十分考えられます。

 

「(モッツァレラ)チーズ」と「ピザソーズ」、それに「サラミ」や「ベーコン」、「ハム」、「ソーセージ」などの「肉系のトッピング」は基本でしょうね。

あと、「たらこ」や「明太子」があるとすれば、それもありでしょう。


 

 

カメラで撮影した後、特に「PCの画面」でその画像を見て、「う~ん…。」と言う感じで、どこか納得行かない出来の場合が多々あります。

「もうちょっと、ここの色調を、こんな感じに表現したい」とか、

「写り込んでる異物を何とかしたい」とか…。

「フィルムカメラ」なら、「撮ったまま」、「失敗は失敗のまま」が当たり前でした。

(写真屋さんは、そこまで気を利かせてくれませんからね。)

高校時代など、「写真部」の部員では無かったし、「フィルムの現像」など、当時は当たり前だった作業なんて絶対無理です。

カメラが「デジタル」になり、撮影機材の性能もアップし、PCでもデータの補正・編集などの処理が可能になった事で、上手く行かない場合もありますけど、どうにかこうにか、何とかなる様にもなりました。

「フィルム」でも、「現像済み」のものに関しては、「フィルムスキャナー」があれば、後の作業は「PC」を使うなどして、例えミスショットであっても、補正処理で何とかなる様になりました。

(私もね、過去に撮った「(ネガ)フィルム」があるのですが、「フィルムスキャナー」が無いので、それらをPCで再編集する事が出来ません。)

※カメラ系の量販店へ行けば、恐らくあるとは思いますけど、「買おう」と言う気が起きません…。

 以前、某家電量販店の店頭で目にした後で、もし、在庫があったとしたら、買っていたでしょう。

PCで画像データを処理出来る様になった今、「デジタルの成せる技だなぁ」と思う事は、多々あります。

「RAWデータ」での記録を基本として考えると、カメラのメーカーにもよりますが、その後の「現像処理」は「PC」が基本となるため、否が応でも、一連の「画像編集」をせざるを得なくなります。

「一手間(以上)余計にかかる」訳ですけど、それも「愉しみ」として考えたら、「撮って出し」以上に「写真」と言う趣味の幅が広がります。

 

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