カスピ海ヨーグルト、食べたことある?
あると思います!
「ケフィア」とか言う名前で知られていたかと思います。
ただ、「カスピ海ヨーグルト」とは言いますけど、実際は「コーカサス地方」、今で言うなら「ジョージア(ちょっと前の言い方では「グルジア」)」の特産品みたいな代物じゃなかったかと記憶しています。
「乳酸菌飲料」で、それこそ「ケフィア」と言う、形的には「ビックル」に似た様な商品だったと記憶してますが、「量の割に値段が高い!」と思い、一回だけ味見しただけでした。
「ヤクルト」とか、他の「生きた乳酸菌飲料」で十分じゃないかと思いました。
「種菌を牛乳と混ぜて、冷蔵庫で一定期間貯蔵すれば、発酵熟成が進み、出来上がる」と聞きました。
でも、「自前で培養する場合、カビなどの雑菌の混入に細心の注意を払わなければならない」と言う事でした。
(この辺は、普通のヨーグルトでも同じやり方だそうです。)
土曜日、雨の降る中、ビッグ右スワンへ行った際、カナール脇(東側)のイチョウ並木を撮影しました。
カメラが「防塵防滴仕様」とは言え、撮っている最中、あまり良い感じはしませんでした。
今回も「ベスト」とは言えませんでした…。
やっぱり、この時は「最高」だったよなぁ…。
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